またチラシの裏レベルの落書き。

魔物化したシュロンのイラストです。自分のイメージでは大体こんな感じ。



Stand Shot-シュロン


この姿のときなら、他の幹部従者などは足元にも及ばず、冥王四天王クラスの強さを発揮します(キヌーゴ以上アツアー以下)。

生命力、回復力が非常に高く、魔法はほぼ効きません。

魔法とは別に、目そのものに、相手を石化したり、魅了する(男性にのみ有効)力が宿ってます。

腕がたくさんあるから、時間差で魔法の詠唱をすることで絶え間なく魔法を放つことができるなど、チートな性能を持ってます。

本編では敵となって死んだと思われていた彼女が再び味方に加わったことにより、大幅な戦力アップが期待できます。

リレー作戦が終わったとはいえ、ウィーナに力が戻る(下界の民に競争心が戻る)にはしばらくの時間がかかるので、その間の護衛役には最適です。

こんな姿になったシュロンのことを、合流したハイムが「うわ、気持ち悪い。そんな姿になってよく耐えられるね」なんてバッサリ切り捨ててくれればいいなって思ったり。

今日はこれまで。