書いて×2書きまくる。

それが今の私の感情を解放させてくれる。
情緒不安定で、上がり下がり激しく停滞中


鬱。

ただただ、ぼ~っと天井を見て、時間が過ぎて行くのを待つだけ。
感情も感覚も全て失われて目だけがギョロギョロ動く。

疲れきってる。

歩く力も、起き上がる力も失くなってく

無気力、思考停止、そして深い哀しみ。

何もかも放り出して永遠に眠って居られたらどんなにラクだろう。

中途半端に壊れた心と身体のままあとどのくらい…。

このままあとどのくらい生きてくの?

死なせてはくれない。簡単に死なせてくれない。小さい頃から既に解りきったこと。

重い重い身体を無理やり起こして外に出た。

やっぱり仕事なんか出来なかった。

お客に八つ当たり

常連の前では泣き崩れ

早退・・・

薬をいっぱい飲んで、夢を見た

私は子供だった

彼が手を握って

習った歌を歌って彼に聞かせて

彼は優しい笑顔でそれを頷きながら聞いていた

いつの間にか彼にダッコされて腕の中で寝てた

気持ち良かった。

友達の赤ちゃんのシャメを見たからこんな夢みたのかな?

私が出産した時

2月11日朝5時頃からお腹が痛くなり、その日の夕方一人病院に行き

即分娩室に行き背中をさすってくれる人も居なければ、手を握ってくれる人も居ない

中学3年生!一人で出産に挑む

いつ死んでもおかしくない状況で看護婦さんが沢山私の周りに居た。

いきむ力が無くて、先生にお腹馬乗りになられ何度も押さえつけられ、痛くて叫ぶ私

どんどん疲れて来て寝てしまいそうになったら看護婦さんからビンタされ

自分で産めないから吸盤で引っ張って

夜の11時38分この世に誕生した娘

そのまま

子供を抱けなかった。顔を見る事も無かった。

ただ産んだだけ。

私の見えない部分で親同士の約束が合った見たい

産むだけ。

そのまま里親に出されるという約束

だから見れなかった。

赤ちゃんが居ない母乳教室など・・・

子供が子供産んで育児教室や母乳の時間に子供も居なくて

とても周りから白い眼で見られた記憶

入院中は妹がご飯食べに来てた事と痛いしか覚えてない

感動も感激も幸せも喜びも赤ちゃんの素晴らしさも何も感じなかった。

ただご飯を食べると少ない母乳を見て気持ち悪いと思った自分。

私は友達の赤ちゃんの写真見たとき、話を聞いた時

出産済みの私だが、まるでドラマのような話を聞いてるようだった。

生まれて来る赤ちゃんは親に寄れば幸せいっぱいなんだろう

私が生まれて来た時はどんなんだったのかな?

私は産むんぢゃ無かったと親に言われた事があるが、本当に生まれて来なければ良かったんぢゃないのかな?って思う事が多々ある。

次生まれ変われるなら愛される所に生まれたい。






私の彼氏は薬

毎日朝から薬

飲んだらダメだと分かってるのに・・・

薬飲んで、ぼんやり色んな事を思い出すのこの瞬間だけ生きてる心地するの

彼と1番最初に逢った事

人には言えない場所での出逢い

他愛も無い会話をした事

その中に結婚してると聞いた事

聞きながら「心の中で結婚してるのに私とこんな事するんだぁ」そんな事思ってた事

連絡先交換した事

それから他愛も無いメールをした事

土曜日も普通にメールしてた事

それから2度目に逢った事

色で例えたら、あの瞬間は「白」

まっ白な雪のような彼が目の前で立って私に笑ってくれた事

たった1時間だけど凄く近く感じた事

今思えば、土曜日にわざわざ遠い所まで逢いに来てくれた彼・・・

考えただけで涙出る

それからも変わらず他愛も無いメール

初めての喫茶店

初めてのデート

手をつなぐ温かさ

17日

名刺

彼の事をどんどん知る嬉しさ

kiss

愛し愛される喜び

インフルエンザ

さくらを見に行った事

公園で話した事

階段

毎日の電話やメール

私のお弁当を食べてくれた事

車の助手席

喧嘩した事

嫉妬

カレンダーの赤い日が嫌いになった事

初めての魚釣り

初めてのイカ釣り

さくらんぼ

膝枕

同じ時間を共有する事

私の為に涙ながしてくれた事

いつも見送ってくれる事

好きと言ってくれた事

お揃いのネックレス

旅行

洗いあいっ子

いちご狩り

お花

列車

機関車

手紙

お年玉

薬

山

ダム

川

海

空

風

ドライブ

ご飯

お茶

職場

プリクラ

携帯電話

駅

電車

道

ホテル

ハンカチ

浮輪

柱

カラオケ

ライブ

春夏秋冬

恋人

親子

親友

最愛の人

ここには書ききれない一緒に生きた事を思い出

意識朦朧としながら叶わない私の夢の妄想をするの

私は何よりもどんなプレゼントよりも嘘でいいから永遠の愛を誓って欲しかった

神様に怒られるかもしれないけど、ごっこでいいから

彼とバージンロードを歩きたいとずっと思ってた。

彼の隣でウエディングドレスを着たいと・・・

私はきっと彼の死に目に逢う事も出来ない、もし大きな病気して入院しても私には分からない、もし分かっても行けない・・・

老後もし一人で生活困難になったとしても隣に居れない。

そんな事良く思ってた。

だからせめて、結婚式ごっこしたいとずっと思ってた。

妄想の中の私達は2人だけのこっそり結婚式

世界一幸せだよ・・・楽しいよ・・・

妄想だけど・・・

会いたい

こんなにこんなに胸は痛むの

一番に愛さなくていいから

お願い 傍に居させて

抱きしめて 嘘でも私を好きだと言って

心が壊れそうだよ・・・


戻れないと分かっている

無償の愛なんて最初から求めていけないと分かってる

けどまだ心が追いかけてしまう

止まらない想い

ねぇ君は何を想うの?

私だけ想いは変わらず心の中で巡り続けてるの?

愛さなくていいから

見守ってて

強がってるんだよ

でも繋がってたいんだよ

バカだなって言ってよ

気にするなって言ってよ

ただ逢いたくて

離れたくないって

ただひとこと言えない

初めてでした これまでの日々

間違ってないと思えたこと

陽だまりみたいな その笑顔

生きる道を照らしてくれました

心の雨に傘をくれたのは

君ひとりだった・・・

前の失恋で耐えるしんどさよりはるか大きく今の方がしんどい

君は私にとって最愛の人だから

恋愛だけの関係ぢゃ無いんだ

君に必要とされたいんだよ・・・

君は私に逢いたいと思う?

病み過ぎだぁ

泣き過ぎだ

なんでこんな弱くなったんだろう・・・

ODしてフワフワしながら小さい時からの事をボーッとドラマのように頭の中で流れてきた

学校でいじめられてた時、お母さんに虐待されてた時、1番最初の男に殴られてた時

監禁された時、他色々

涙が零れる事は無かったなぁ

痛みで流す涙なんか枯れてしまってたなぁ

色んな痛い行為の中でいつも全く違う事考えてたなぁ・・・

幼稚園で楽しかった事、家族団らんでご飯食べてた事

文章で表現は難しいけど、私の身体は空っぽで心だけ遠くに・・・ずっと遠くにって感じ

いつも大丈夫、私の心はここに無い

そう言い聞かせながら過ごしてきたなぁ。

雑巾のようにボロボロになった私はいつもいつか見返してやるって思ってた。

感情の起伏が貧しい幼少期

叩かれる事、蹴られる事、ドブに落とされた事、畑に落とされた事、物が無くなる事

ブス、臭い、キモイ、死ね、消えろ、お前なんか居なくていい、そんな事は今でも鮮明に覚えてる

小学校の時の修学旅行や運動会や楽しかった事記憶が無い。

中学に入った時は、早く大人になりたいと思ってた。

入学式にはみんなと同じ格好だったはずなのに、一瞬で道を外れた

見た目も変わり中身も変わり人間関係なんかしょーもないと思いながらも

友達は欲しい気持ち。いつの間にか私の周りには同じような金髪の色の人間が居た

1番最初に付き合った男は、好きとかもわからず・・・

ただ好きと言われた言葉に愛に飢えてる私は子供すぎた私にはその男が最低な男だとすぐに気付けなかった。

男の部屋に行った時違う女の子と寝てる姿、私に気づいて急いでズボンを履く背中を何度見ただろう

知らない女に男と別れてくださいと何度言われただろう

機嫌が悪かったら外であろうが室内であろうが血まみれになる程殴られ怒鳴られ

シンナーでぼけては殴られ、嫌々犯され、監禁、それの繰り返し

妊娠が分かって、一人で産もうと決めて、おろせなくなった時に報告したら、

男の親や親戚に「車にひかれてこい」「水風呂につかればおりる」「階段から落ちろ」

1週間毎日朝から夕方まで沢山の産婦人科たらいまわしにされ、病みの病院にも連れて行かされ

まるで人形扱いwwwww

今でもあいつらのあの時の顔は忘れない。

私が妊娠中、男がシンナーでぼけてボコボコにされた

必死で大きくなったお腹を守った。

駐車場で必死で体を丸めて、お腹を守った。

あの時は失った涙がいっぱい流れてきた。

赤ちゃん死んだらどうしようと必死だった。

出産を決めて病院を紹介された時、私の体は小さいしまだ生理が始まって間もない

体が大人になりきってない、だって毛も生えそろって無かった程

母体が危ない、最悪の場合は両方の命は保証出来ないと言われた。

私は「産みます」一言だけ発した。

一人出産寂しかったな・・・

出産してからは言葉に表せない程の苦労が合ったな。

高校には行かず、働きながら子育てと親からの暴力の日々

親の当時付き合ってた男にも散々な事されたな。

私が自殺未遂をしてしまったのはこの頃

ガスで死のうとした

時間の観念は無く周囲がとても静かでさっきまでうるさかったセミの声が聞こえなくなった

何も聞こえなくなった

永遠という一瞬という言葉はこの時の為にあるのかな?って

色んな事考えて頭の中が真っ白に、身体が重く感じて

最後の覚えてるのは床の冷たい感覚をほほで感じた

意識失ったんだろう

何故か目が覚めてしまい

生きてる事になんで?ってそう思ったなぁ。

私の中で人に言いたくない黒歴史

幸せと感じた事が無い日々。

ずっと寂しい人生

ずっと心細い人生

ずっと愛されたいと思ってた人生

やばいー

歳のせいか最近は良く涙流してしまう

感情のコントロールが出来ないー

仕事に行けば人形のように扱われ

言いたい放題言われ、時には暴言、暴力、勘違いな歪んだ感情に束縛され

居場所も無ければ心のよりどころもない

寂しいな・・・わたし・・・苦笑

布団の中で声を殺し泣くのが最近の得意技だよー

・・