遂にこの日がやってきた。
きっかけは2012年の秋に東京国際映画祭開催期間中の香港貿易発展局セミナーだった。
パーティーの場でお会いした方こそ、この作品「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」の監督・脚本を担当された長田紀生さん。
私はセミナーではパネルディスカッションのひとりとして登壇させていただいていたが、私の”日本発世界のインディペンデント魂”発言に長田監督自ら共感の姿勢を示してくれたのだった。
そこで「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」を知る。
そしてすぐに試写させていただく機会をいただいた。
1975年、ベトナム戦争中の現地ロケ。
画面から伝わる空気が違う。グイグイ引き込まれた。
生々しく、飾り気なく、小細工ない、劇中の人物たち。
テンポよいカット、心に響きまくる音楽、視聴覚に入り込むすべての要素が絡み合って、熱さを増していく。
完全にこの作品の虜になった。
翌年、2013年頭からこの作品の海外セールスの旅が始まった。
上半期の香港、カンヌで早速多くの興味が集まった。
カナダ、韓国、ベルギー、ドイツのディールが決まった。
国内外の映画祭に数多く招聘された。
日本で公開する前にまずは海外で、という戦略で2013年は突き進んだ。
そして2014年4月。「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」が遂に日本国内で一般公開される。
長田監督、出演&現プロデューサーの磯村さん、みんな自ら宣伝活動にいそしみ数々のメディアに取り上げられている。
日本映画専門サイトfjmovie.com
http://www.fjmovie.com/main/interview/2014/04_number10.html
zakzak by 夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20140424/enn1404241531018-n1.htm
日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16945.html
シナリオ 5月号


映画秘宝 6月号


ほか、日本経済新聞も。
Facebook公式サイトでは長田監督と磯村プロデューサーが日記を毎日公開中。
https://www.facebook.com/Number10Blues
とにかく見ていただければ必ず特殊な”熱”を感じ取っていただけるはず。
上記の各メディア掲載のインタビューや記事を読んでいただければ心が揺さぶれるはず。
もっともっといろいろ書きたいが、改めて。
今日、4月26日(土)のモーニングで、テアトル新宿から全国順次公開開始!
熱い魂と共に長田監督&磯村プロデューサーは稼働しまくるので是非間近で会っていただきたい。
http://www.ttcg.jp/theatre_shinjuku/topics/detail/29273
ド熱いオールナイト企画もある!
http://www.ttcg.jp/theatre_shinjuku/topics/detail/29513
あー、まだまだ書きたいことがたくさんあるが改めて。
ちなみに国内公開は、テアトル新宿を皮切りに、大阪シアターセブン、キネカ大森、名古屋シネマスコーレが決定。広島も決定。
配給会社に委託料を払うことなく、全部自身で決めていく。これぞインディペンデントの鏡。
目標は日本全都道府県!
熱があればできる!やればできるのだ!
「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」
絶対に観てほしい。絶対に何かを感じ取ってもらえるはず。
きっかけは2012年の秋に東京国際映画祭開催期間中の香港貿易発展局セミナーだった。
パーティーの場でお会いした方こそ、この作品「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」の監督・脚本を担当された長田紀生さん。
私はセミナーではパネルディスカッションのひとりとして登壇させていただいていたが、私の”日本発世界のインディペンデント魂”発言に長田監督自ら共感の姿勢を示してくれたのだった。
そこで「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」を知る。
そしてすぐに試写させていただく機会をいただいた。
1975年、ベトナム戦争中の現地ロケ。
画面から伝わる空気が違う。グイグイ引き込まれた。
生々しく、飾り気なく、小細工ない、劇中の人物たち。
テンポよいカット、心に響きまくる音楽、視聴覚に入り込むすべての要素が絡み合って、熱さを増していく。
完全にこの作品の虜になった。
翌年、2013年頭からこの作品の海外セールスの旅が始まった。
上半期の香港、カンヌで早速多くの興味が集まった。
カナダ、韓国、ベルギー、ドイツのディールが決まった。
国内外の映画祭に数多く招聘された。
日本で公開する前にまずは海外で、という戦略で2013年は突き進んだ。
そして2014年4月。「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」が遂に日本国内で一般公開される。
長田監督、出演&現プロデューサーの磯村さん、みんな自ら宣伝活動にいそしみ数々のメディアに取り上げられている。
日本映画専門サイトfjmovie.com
http://www.fjmovie.com/main/interview/2014/04_number10.html
zakzak by 夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20140424/enn1404241531018-n1.htm
日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2014/04/post_16945.html
シナリオ 5月号
映画秘宝 6月号
ほか、日本経済新聞も。
Facebook公式サイトでは長田監督と磯村プロデューサーが日記を毎日公開中。
https://www.facebook.com/Number10Blues
とにかく見ていただければ必ず特殊な”熱”を感じ取っていただけるはず。
上記の各メディア掲載のインタビューや記事を読んでいただければ心が揺さぶれるはず。
もっともっといろいろ書きたいが、改めて。
今日、4月26日(土)のモーニングで、テアトル新宿から全国順次公開開始!
熱い魂と共に長田監督&磯村プロデューサーは稼働しまくるので是非間近で会っていただきたい。
http://www.ttcg.jp/theatre_shinjuku/topics/detail/29273
ド熱いオールナイト企画もある!
http://www.ttcg.jp/theatre_shinjuku/topics/detail/29513
あー、まだまだ書きたいことがたくさんあるが改めて。
ちなみに国内公開は、テアトル新宿を皮切りに、大阪シアターセブン、キネカ大森、名古屋シネマスコーレが決定。広島も決定。
配給会社に委託料を払うことなく、全部自身で決めていく。これぞインディペンデントの鏡。
目標は日本全都道府県!
熱があればできる!やればできるのだ!
「ナンバーテンブルース さらばサイゴン」
絶対に観てほしい。絶対に何かを感じ取ってもらえるはず。