上海8日目、まるまる一週間の滞在を経て、今日東京に戻ります。
これから午前中に上海国際映画祭マーケットで最後のミーティングがあり、終わり次第プトン空港へ。
14時の便で18時に成田到着です。
今夜はゴールドジムで汗を流したいところです。


ところで、先週ついにVAN HALENの来日公演が発表されましたね。
http://www.udo.co.jp/Artists/VanHalen/index.html


UDO、グッジョブ!
現在発表されているのが11/20の大阪市中央体育館、11/27の東京ドーム。でも絶対東京エリアでドームより小さい箱で追加公演があるでしょうと私は読む!
できれば武道館、願わくば代々木オリンピックプール(懐かしい言い方!w)あたりで見たいものです・・・


という深層心理があらわれたのか、こんな夢を見ました。


VAN HALENが屋外野球場で来日公演!
夢の中の絵は限りなく神宮球場に近い!
案の定いつものように遅刻し、会場に着いたときにちょうどショーが始まり音が外に漏れ聴こえる。
急いで場内のスタンド席に入ると、グラウンドに設置された特設ステージではエディがひとりソロを奏でる。
そのステージはまるでビートルズの初来日@武道館のように大胆、シンプルで内野席の手前にある。そしてアリーナには席はなし。


夢が一瞬途切れて、続くとシーンは休憩中(!)の場外へ。
当然お目当てはグッズ売り場。最新アルバムをあしらったもの以外に、1984や5150デザインのTシャツが目をひく。価格は3,950円。こまかい。
そしてなんだこれはというグッズが、デイブ・リー・ロス個人のカレンダー。なぜかスカイダイビングや冒険シーンの写真で構成されている。まるでテッド・ニュージェントのようなワイルドライフ。「まるっきりパラダイス」のPVイメージがそのまま具現化されたよう。







そしてふと場外スペースに目をやると、なんとサプライズでメンバーたちがおもむろに路上というか敷地内地面で4人並んで一曲特別パフォーマンス!
近い!近すぎる!
当然のごとく写メを向けてよく見ると、ベーシストがウルフガングでもなくマイケル・アンソニーでもなく、なぜか小柄な白人女性・・・まるでスマパン。
しかもデイブとその女性で踊る踊る!さすがに開脚ルッテンジャンプはしないものの、大人の男の色気ある腰のくねりで魅せるデイブ。そして距離を保ちつつもデイブに合わせる謎の白人女性ベーシスト・・・


ライブシーンにワープしステージでは「Can't Stop Loving You」。
なぜかこの曲をデイブが歌う。それがとてもいい。思わず感涙・・・



と、こんな夢を見てしまったのでした。
VAN HALENは東京ドームではないところでの追加公演に照準を絞るか!?
まずは大阪に行っちゃうか!?
やっぱり東京ドームにも行っちゃうのか!?


この先しばらくVAN HALENでトレッドミル機会が多くなりそうですw