今年のWWEジャパンツアーはハジケてます!
金曜、土曜の夏休み週末二連戦のチケットセールスはすこぶる絶好調で、土曜日は完売間近、金曜日もフルハウス状態間違いなしです。
去年以前の数年は空席が目立っていたWWE日本大会ですが、何故に今年は大フィーバー状態なのでしょう?
古くからのWWEマニアにとっては、WWEが本国アメリカと同レベルで日本で盛り上がってもらってほしいに決まっているはず。
ザ・ロック来日時の伝説化した横浜アリーナ大会の熱狂よ、もう一度!
その再出発の可能性はやはり「テレビ」にあると読みます。
CSやケーブルではJSPORTSでずっとWWEを放送し続けていますが、日本では誰でも無料で視聴できるテレビ=地上波テレビが何だかんだで最も影響力あるメディアであることが実態です。
そこでWWEは去年からこの地上波テレビで新たな番組を開始していました。
「WWE THIS WEEK」
RAW、SMACKDOWN、NXTのレギュラーTVショーの30分ダイジェスト番組です。
tvkを皮切りにMX、テレ玉と関東U局から、関西はサンテレビ、さらに福島、沖縄、熊本と放送エリアをコツコツと広げてきました。
この地上波テレビによる世間への浸透度合いがチケットセールスに結び付いているのだと思います。
夏休みという時期もよかったのでしょう。
満員のテンション高い会場で現在進行形のWWEをライブ体験した人たちがまたクチコミでWWEを伝えていく・・・こんな流れでWWEがもっともっと多くのファンを産み出していくことを願ってやみません!
ということで、二日間、最新のWWEを体感してきます!
会場でお会いしましょう!
金曜、土曜の夏休み週末二連戦のチケットセールスはすこぶる絶好調で、土曜日は完売間近、金曜日もフルハウス状態間違いなしです。
去年以前の数年は空席が目立っていたWWE日本大会ですが、何故に今年は大フィーバー状態なのでしょう?
古くからのWWEマニアにとっては、WWEが本国アメリカと同レベルで日本で盛り上がってもらってほしいに決まっているはず。
ザ・ロック来日時の伝説化した横浜アリーナ大会の熱狂よ、もう一度!
その再出発の可能性はやはり「テレビ」にあると読みます。
CSやケーブルではJSPORTSでずっとWWEを放送し続けていますが、日本では誰でも無料で視聴できるテレビ=地上波テレビが何だかんだで最も影響力あるメディアであることが実態です。
そこでWWEは去年からこの地上波テレビで新たな番組を開始していました。
「WWE THIS WEEK」
RAW、SMACKDOWN、NXTのレギュラーTVショーの30分ダイジェスト番組です。
tvkを皮切りにMX、テレ玉と関東U局から、関西はサンテレビ、さらに福島、沖縄、熊本と放送エリアをコツコツと広げてきました。
この地上波テレビによる世間への浸透度合いがチケットセールスに結び付いているのだと思います。
夏休みという時期もよかったのでしょう。
満員のテンション高い会場で現在進行形のWWEをライブ体験した人たちがまたクチコミでWWEを伝えていく・・・こんな流れでWWEがもっともっと多くのファンを産み出していくことを願ってやみません!
ということで、二日間、最新のWWEを体感してきます!
会場でお会いしましょう!