決勝進出とはあっぱれです。


感情を抜きにした実況と解説を聴く限りは、国母が競技者として高いレベルにあることが分かります。
他の世界大会ではメダル取っているんですしね。


それにしても高ーく飛んで回ってピタリと着地し、実に気持ちよさが伝わります。


私もかつてはスノボをやっていましたが、パイプなんて怖くて近付くことすらできなかったので、かえって国母ほか代表選手のスペシャルさを感じます。


なんだか久々にスノボをやりたくなってきました。


決勝を控え、今頃国母はしてやったり顔でしょうか。

「ちっ、うっせーな」さえなければ服装の話で済んだのですから、この先は男は黙って体で勝負、でいければ国母には正当な評価が待っているはずです。


ここは、頑張れ国母!頑張れニッポン!です。