レッドホットの映画感想とかのブログ -16ページ目

レッドホットの映画感想とかのブログ

 Twitterで書くには長過ぎることを書くブログ

●鎧武パート
・神となったこうたと互角に戦うメガへクス!物語始まってすぐの人間を超越したバトルは凄かった
・メガへクスの言葉、最初は字幕まで別の星の言語を使うとは、凝ってるねぇ。
・解析が早過ぎる!さすがヘルヘイムを星ごと機械化融合する事でしりぞけた一族!神と互角に戦える訳だよ
・本編でほとんど描かれなかった兄弟愛が出ましたな。
歪んだ兄弟関係なら出たけど。
・この廃墟、ウィザードとかマジレンジャーの最終回なんかでよく見るなぁ
・黄金の果実すら解析して取り込むとは。ヘルヘイムを退けずに果実をゲットしてたらどうなっていたか・・・
・星もろとも生命体が一つとなったというのは、ウルトラマンダイナのグランスフィアを思い出す。同化を勧めるというか強制するティガのイルドとか。コスモスのカオスヘッダーとか(ウルトラに多いな・・・)
脳は一つに統一された存在って事だろうか。しかし、システムの一部となったはずのプロフェッサーは人格を保ってるようだし、戒斗に至っては裏切った
つまりどういうことだってばよ
・「復活したんじゃない!元からたくさんいたんだ!」ただでさえ堅いのに再生力高くてたくさんいる
お前はインペライザーか!
・今度こそ舞さんを助ける!
きちんと出来てよかったねミッチ
・スパーキングで銃を撃つのか。鎧取れるんじゃ無くて

●ドライブパート
・アルティメットルパンって、アルセーヌルパンをもじったのか笑
・ピースの綾部だって知らなかった。たしかに昔のかっこいい人っぽい
・「命を奪うのは主義に反してねぇ。でも殺さないと思われるのも困る」
確かに多くの怪盗キャラは殺さずにものを奪うものだが。
・「ここは密室」と進之助言ってたけど、ライダーの力あればあっさり壁や窓など壊せるから全然密室じゃないじゃん
・ベルトさんは本当はZZZの体で自ら戦うつもりだったのか

●最終決戦
・進化してねーじゃんメガへクス!
むしろ弱点を作ってしまったってお前。核さえ破壊すればなんとかなる存在になっちまったと。
それ以前は全体で連携取る無敵の機械生命体だったんですねぇ。ZZZを取り込まなければ、ライダー史上最強の敵の一体だったんじゃないでしょうか。
ZZZ取り込んでから鎧武とドライブの特に大きな見せ場無いシーンでそれなりのダメージくらってるし・・・やっぱ金色になってから弱くなってるよメガへクス
道に落ちてるもの何でも拾って食っちゃダメって、お母さんに教わらなかったの?
・「よくわからないが、あんたが良い人そうだって事は分かった」
 進之助、そんなんで信用して大丈夫か?
・戒斗さん、あんたはそうなると思ってたよ!復活してすぐ裏切った!
さすがはヘルヘイムの毒に耐えて果実を食っても意識を奪われなかった奴だ
・ドライブアームズとオレンジのタイヤドライブでの戦いの後、トライドロンに入る時「あー、やっぱ入れねーか」
ですよねwwwwwwwwwwwwwww
「一回戻ろうか!」
ここまできちんとやるのあまり無いよねwwwwwww
ギャグパートだわ
・ハート達が「俺達は個人主義の集まりだからな。一つに統一されたら困るんだよ」
熱い展開だねぇ。敵が一時的に仲間になるのは。
怪人同士のぶつかり合い、なかなか無いよね
・こうた車の中でうるせぇ笑
「でも、前にコウモリ!コウモリ!」あんた神になったんだろ落ち着け笑
・「目が、目があああああ!」
機械もオレンジの汁に目をやられるのか!!!wwwwwww
「機械は果汁に弱いもんな!」
そ、そうか・・・?
・戦いの後、戒斗さんは他のメカインベスや疑似ミューロイド同様に動かなくなった。
 その点に関する悲しみは特に描かれず。進之助とこうたのドタバタギャグの方が重視された演出
 どっちもできなかったものか・・・確かに戒斗の死は本編でやったしギャグと悲しみいっぺんにやると中途半端になるけど
・ルパンは設定上、再登場可能のようだね。後は綾部さんのスケジュールとかの都合で
私は原作漫画を全巻読んだ事があります。

・まさかAの第2形態としてお母さんが出てくるとはな。2時間でおさめる為に強引にだなぁ。
・Aが警察官だったり、田宮良子が数学ではなく化学の先生になってたり設定が変わったり追加されたりしたが、それは新一が狙われる原因がわかる仕様だったり田宮が爆弾作る事が出来る納得のいく理由だったりする。
・予告でミギーが弓矢状に変形するのはわかってたけど、それがきちんと序盤に弓道を勉強してるからと。

・漫画では宇宙から来たように錯覚する幼体登場シーン。実写版では海から登場。
原作者は地球のどこかで産まれた生物で、別に宇宙から来た訳でないって言ってたしな。
その後でニュースシーンでもしかしたら海洋汚染の影響で産まれた生物かもしれない雰囲気が出ている。
・最初の戦いは犬ではなくラーメン屋に寄生した新キャラ。不良っぽい男ではないが同じような台詞を言っていた。
・宇田さん出ないのかよ!
・父親もう死んでるの!?母親が大切である事を強調する為?それとも時間省く為?
・美術部設定なのか。てか、美術部にかわいいこ多すぎないか
・科学者が噂広める前に既にネットで・・・誰だ。髪を引っ張って生き延びたやつは
・腕にミギーの幼虫?が入り込むシーンはちょっとぶれててよく見えなかったが、実写だとやっぱりきもいな。思わず自分の腕を押さえた。
・Aが男から女に首のすげ替えを行った訳だが、漫画とアニメではこういうとき生殖器がうまくあつかえず漏らしていた。Aも実は後でそうなっていたに違いない。うまく扱えるようになるまで時間がかかったんじゃないか?
・ラストが島田戦になると思ってた。違うんか。
・プランBは無い。ミギーらしい。
・お母さんに寄生した奴との決戦。あれはお母さんが攻撃をそらしてくれたんね。右半身に母の意思が残った!?といっても新一の母の首は既に切り落とされてるから、あれは一体何が起きたと説明すれば・・・。後でAが新一の母の首を食らい、そのときに新一の母の脳が逆にAの精神を少し奪った・・・?
・映画館の宣伝立て看板でミギーがポップコーン抱えて「ポップコーンを食べながら見る映画は最高だな」って言ってたけど、お前消化器官ねーだろ!
良い点=====================
・喜びを分かち合える
・子孫を残して老後を助けてもらえる可能性が高まる
・自分の事を覚えてもらえる
・エロい事が出来る(場合による)
・寂しくなくなる(寂しい場合)
・好かれると嬉しい

悪い点=====================
・いつふられるのか気が気で無くてストレスで胃腸を悪くする
・嫌われないようにしてしまいストレスで胃腸を悪くする
・好かれるようにがんばろうとしてしまいストレスで胃腸を悪くする
・何によって嫌われるかわからないのでストレスで胃腸を悪くする
・恥ずかしい事を言わないといけない場合がある
・デートで時間を取られる
・趣味の物を捨てられる危険がある
・デート費用がかかる
・好意がある事がバレると恥ずかしい事がある
・しかし好意を見せないと逆に好きになってもらえない
・嫌われたら即アウトな気がしてストレスで胃腸を悪くする
・何もしないのも良くないし無理をすると相手にも無理をさせてしまい返って別れを助長するのでバランスが難しくてストレスで胃腸を悪くする
・相手の気持ちを察して行動する必要があって察するのが苦手だとストレスで胃腸を悪くする
・一人の時間が減る
・相手の目線を気にしてストレスで胃腸を悪くする
・生理で機嫌が悪いときに何をしても怒られる
・上から目線の一言で怒られる(オレのおとんはおかんに怒られていた)
・「ちょっとは手伝って」と言われてちょっとは手伝うと「それだけ?」とやってもやらなくても怒られる(オレのおとんとおかんの場合)
・何もしないと怒られ、したらしたでやり方がおかしいと怒られる(オレのおとんとおかんの場合)
・浮気されないか不安になってストレスで胃腸を悪くする
・自分が浮気しないか不安になってストレスで胃腸を悪くする
・気にし過ぎと分かっていても、会話の一言一言で嫌われない言葉を選ぼうとしてストレスで胃腸を悪くする


ネタではなく実体験も含めてこう感じる。