どうも、求職中です。
前職が周りにあまりにも技術力高い人が多くて、自分に自信がなくなりました。
なんて買って読んだりして
読んだ結果、要約すると
「周りにどう思われるかとか、周りの目を気にするな!
自分の得意なことをやれ」ていうことが書いてありました。
以前、タイトルは忘れましたがバラエティ番組で「今でしょ」の林修先生が同じようなこと言ってましたね。自分は塾講師は嫌いでやりたい仕事では無いけれど、できる仕事で褒められるからやっていると。
このその番組について調べると、この2つですね。
「自分がラクにできることを探せばいい」林修先生のこの言葉を自分に向けたらどうなる?
「好きこそものの上手なれ」は本当か?「好き嫌いと職業」論を語ってみる。
(どうやって貼り付けの文字を小さくできるんだ・・・)
理想は「自分のやりたいことであり、できること」であるけれど、その2番でやるのは「得意だけどやりたくないこと」。
やりたいけど苦手なことは仕事にすべきではないと。
できる仕事というより、他人には簡単にできないけれど自分には楽にできることであるのが一番。
ただ、感謝されればなんでもいいってわけじゃ無いんですよね〜。
感謝されてもほとんど誰でもできることでなら、やりがいないですわ。
例えは悪いけれど、歩くだけで感謝されても、「赤ん坊じゃないんだから・・・」って感じで
自分が得意と感じるもので感謝される仕事がいい。
あと得意でもニーズがないとダメなのには納得。
ただ、ニーズを作るという手も無いことは無い。なんだっけ・・・靴を履かない文化の場所に靴を持って行って、「そういう文化が無いから売れるわけがない」と諦めるのではなく「靴を履かないから大儲けできる」と考えてうまく宣伝しろみたいな。
これやるとすれば起業すればいいですかね?
やり方わからん。
得意なことやるだけでなく、せっかく生きてて目が覚めてる時間の半分以上を仕事に費やすことになるなら、できれば楽しくやりがい感じて、ホイホイやるべきことが頭に浮かんでくるような仕事やりたいですわ。
一度きりの人生、苦しんでただ生きるのではなくきちんと楽しく生きたいもの。
やりたく無い仕事やって余暇で趣味する生活やってみた時があるけど、あれは俺に合わん。趣味の時間足りん。仕事が楽しく無いと死にたくなる!
前の仕事で仕事に時間かかりすぎて「もう少し時間ください」が3回以上あって見限られてしまったので、買った本があります。
この本にも、著者のエピソード載ってました。
