• 旭化成エレクトロニクス製DAC+アンプ統合型チップ「AK4377A」を左右独立構成で2基搭載。低ノイズ・低歪と高出力を両立
  • 3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載
  • 低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
  • BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
  • AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
  • USB Type-Cコネクタ採用で、16bit/48kHzまでのPCM再生が可能なUSB DAC機能
  • 1.5時間の充電で11時間(シングルエンド出力使用時)の連続再生が可能
  • Qualcomm 第8世代cVc noise cancelling technology対応マイクを内蔵し、BTR3K経由でクリアな通話が可能
  • スマートフォンと「もっと簡単、便利に」を実現する各種機能
  • AAC/apt X/aptX LL/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
( FiiO japan 公式HPより抜粋)

Type-Cコネクターで充電しながら16bit/48kHz対応のUSB DACとして音楽リスニングをすることが可能で1.5時間の充電で11時間の連続再生が可能ともうたっています

あと、ヘッドフォンの種類を自動的に認識てそれに応じた出力を調整し、CTIA規格コントロール機能付きヘッドフォンを接続すると、マイクのほか、再生/一時停止、音量、曲戻し、曲送りの操作が可能

対応のアプリがあり、それを使用するとより使いが良い(前回のブログの写真がウォークマンでの使用図です)

とまあ、前回の補足分です(笑)