Gruff Rhys の新作 | ロキノンには騙されないぞ

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主に海外音楽メディアの評論家たちが高評価をつけている新譜アルバムをチェックしていくblog。日本のインディー興味深い作品も。cpu のグ

Gruff Rhys

Babelsberg

 

日本では確実に受けが悪いタイプの音だなぁ。

スーパー・ファーリー・アニマルズの Gt/Vo。

 

各誌おおむね高評価。

扱いが増えると、やや及第点寄りになりそう。

 

近年の数作は毎作のようにどこかしらの媒体の年間ベストには選ばれているようで

しかし、各紙のリアルタイムの平均評価は大体及第点。

 

今作も良作で流れ的には

年末には選ばれていそう。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9

より

"2005年に、全編ウェールズ語で歌われた『アル・アタル・ゲンヘッドライス』で本格的にソロ活動にも着手。2年後には2ndソロ・アルバム『キャンディライオン』をリリース。他にも、シミアン・モバイル・ディスコの2ndアルバム『テンポラリー・プレジャー』やゴリラズの3rdアルバム『プラスティック・ビーチ』にてボーカル参加するなど客演も多くこなしている。"

 

参考

Super Furry Animals