Jon Hopkins
Singularity
各紙のきなみ高評価。平均では名盤級評価。
満点のところもそれなりの数あり。
年末には、今年の一枚topとしていくつかの媒体には選ばれていることでしょう。
今年分でここまで発売されたものの中では、評価としてはとびぬけているのではないか?
前作も名盤級のようだが、
今作は、さらにいっている様子。
今作前作ともに確かに聴いていてバランスもとれていて気持ちよく素晴らしいとは思うのだけれど
ここまでの評価になるのは、すんなりとは理解しがたい。
http://tower.jp/article/feature_item/2018/03/19/0107 より
”全9曲、約1時間に及ぶ今作では前半~中盤にかけてはこれまでの慣れ親しんだジョン・ホプキンスのサウンドの楽曲が並び、中盤~後半にかけて徐々にアンビエントなサウンドへと変化を遂げていく。”
参考
https://spincoaster.com/interview-jon-hopkins