今さらですが、明けましておめでとうございます。
金正男氏?フェイスブックに写真 住所はマカオ、別名で
北朝鮮の故・金正日(キム・ジョンイル)総書記の長男、正男(ジョンナム)氏とみられる男性の写真が、インターネット上の交流サイト「フェイスブック」に大量に投稿されていることがわかった。登録名は異なるが、正男氏が開設したページの可能性が高い。金総書記の死去後の書き込みもあった。
Facebookで友達申請してみようかなと思いましたが、どのKimさんなのかわかりませんでした。
ハンス・フォン・ゼークト
1866年4月22日 - 1936年12月27日)はドイツの軍人。第一次世界大戦後ヴェルサイユ条約による厳しい軍備制限の下でドイツ陸軍を再建した有能な軍人。
軍人は4つに分類される。
有能な怠け者。これは前線指揮官に向いている。
理由は主に二通りあり、一つは怠け者であるために部下の力を遺憾なく発揮させるため。そして、どうすれば自分が、さらには部隊が楽に勝利できるかを考えるためである。
有能な働き者。これは参謀に向いている。
理由は、勤勉であるために自ら考え、また実行しようとするので、部下を率いるよりは参謀として司令官を補佐する方がよいからである。また、あらゆる下準備を施すためでもある。
無能な怠け者。これは総司令官または連絡将校に向いている、もしくは下級兵士。
理由は自ら考え動こうとしないので参謀の進言や上官の命令どおりに動くためである。
無能な働き者。これは処刑するしかない。
理由は働き者ではあるが、無能であるために間違いに気づかず進んで実行していこうとし、さらなる間違いを引き起こすため。
無能な働き者って、鳩さんとか管さんとか野田さんとか?
と、そう言う私も人の事を言えるほどのものじゃありませんでした。ごめんなさい。
【永田町黒革の手帖】金総書記、もっと前に死んでいた!中国発“衝撃情報”の中身
「ここまでひどいとは思わなかった。金総書記の死期が近いことは分かっていたのに、情報収集はまともにしておらず、死亡発表前後の混乱もお粗末だ。野田首相や山岡賢次国家公安委員長はあんな対応でいいのか? 北朝鮮が混乱した場合に備えて、株価や為替、脱北者対策などをしているのか? 中国の指導者があれでは、中国は崩壊している。日本国民が怒らないのが不思議だ」
ごめんなさい。
1866年4月22日 - 1936年12月27日)はドイツの軍人。第一次世界大戦後ヴェルサイユ条約による厳しい軍備制限の下でドイツ陸軍を再建した有能な軍人。
軍人は4つに分類される。
有能な怠け者。これは前線指揮官に向いている。
理由は主に二通りあり、一つは怠け者であるために部下の力を遺憾なく発揮させるため。そして、どうすれば自分が、さらには部隊が楽に勝利できるかを考えるためである。
有能な働き者。これは参謀に向いている。
理由は、勤勉であるために自ら考え、また実行しようとするので、部下を率いるよりは参謀として司令官を補佐する方がよいからである。また、あらゆる下準備を施すためでもある。
無能な怠け者。これは総司令官または連絡将校に向いている、もしくは下級兵士。
理由は自ら考え動こうとしないので参謀の進言や上官の命令どおりに動くためである。
無能な働き者。これは処刑するしかない。
理由は働き者ではあるが、無能であるために間違いに気づかず進んで実行していこうとし、さらなる間違いを引き起こすため。
無能な働き者って、鳩さんとか管さんとか野田さんとか?
と、そう言う私も人の事を言えるほどのものじゃありませんでした。ごめんなさい。
【永田町黒革の手帖】金総書記、もっと前に死んでいた!中国発“衝撃情報”の中身
「ここまでひどいとは思わなかった。金総書記の死期が近いことは分かっていたのに、情報収集はまともにしておらず、死亡発表前後の混乱もお粗末だ。野田首相や山岡賢次国家公安委員長はあんな対応でいいのか? 北朝鮮が混乱した場合に備えて、株価や為替、脱北者対策などをしているのか? 中国の指導者があれでは、中国は崩壊している。日本国民が怒らないのが不思議だ」
ごめんなさい。
用事で実家に立ち寄り、お茶を頂きホッとしていたら、傍らにお茶に合いそうな豆菓子を発見!
頂き物らしく、上品な長方形のパッケージで裏に「風味一流」と書いてあります。
中には三種類の豆菓子がそれぞれ袋に入ってまして、「梅落花」「抹茶」「おとぼけ豆」と書いてまります。
「梅落花」の袋が開けてあったので何気に口に放り込んでいたら、なかなかの美味しさであっと言う間に無くなってしまいました。
こんなに美味いのなら、と次に「抹茶」をちょっとだけ味見してみようと開封しました。
深緑のいかにもお茶色をしたまあるい豆菓子をひとつつまんで口に入れると、予想を超えた上品で優しい甘みと風味!
こりゃあ美味い!サイコー!と瞬く間に半分も食べてしまいました。
ほんと美味しいです。
これ以上一人で食べてしまうのはさすがに悪いので、渋々お菓子の袋を閉じましたが、う~ん、まだ食べ足りない!
豆源さん、絶品です\(^o^)/
送ってくれた方に感謝です。
iPhoneからの投稿
頂き物らしく、上品な長方形のパッケージで裏に「風味一流」と書いてあります。
中には三種類の豆菓子がそれぞれ袋に入ってまして、「梅落花」「抹茶」「おとぼけ豆」と書いてまります。
「梅落花」の袋が開けてあったので何気に口に放り込んでいたら、なかなかの美味しさであっと言う間に無くなってしまいました。
こんなに美味いのなら、と次に「抹茶」をちょっとだけ味見してみようと開封しました。
深緑のいかにもお茶色をしたまあるい豆菓子をひとつつまんで口に入れると、予想を超えた上品で優しい甘みと風味!
こりゃあ美味い!サイコー!と瞬く間に半分も食べてしまいました。
ほんと美味しいです。
これ以上一人で食べてしまうのはさすがに悪いので、渋々お菓子の袋を閉じましたが、う~ん、まだ食べ足りない!
豆源さん、絶品です\(^o^)/
送ってくれた方に感謝です。
iPhoneからの投稿
冬なんだから当然です。
当たり前のこと言うなよーと言われそうですが、この「当たりまえのこと」でちょっと思い出したことがあります。
家で鍋をしたときに、キッチンのガスコンロに乗って熱く煮えたぎっている土鍋を、嫁がちょっと触って「熱い!」とすぐに手をひっこめました。
もちろん手にはキッチン用の厚い手袋をはめているので、そんな熱いわけはないのですが・・・。
そしてひたすら「熱い熱い熱い」と呪文を唱え、こっちをチラチラ見るのです。
背中がぞくりとしその意を察した私は、意を決してその土鍋をこたつの上の卓上コンロに運ぶのですが、嫁の回りくどい命令になんとなく反感をかんじ、「熱いと思うから熱いんじゃ~!」と、聞こえないようにココロの中でこっそりつぶやきつつ、煮えたぎったお汁と具が満載の土鍋を素手で持ってこたつの上に運びました。
当然、土鍋は熱いのでそう長くは持てませんが、ちょっと触ってもうダメってこともないのです。
熱いものをさらに熱い熱い、と思い込むと熱さ倍増、がまんならなくなるほど熱くかんじてしまうように思います。
そこで熱くない熱くない、と自分にいいながら熱い土鍋を持つと、案外持てたりします。
もちろん体調など個人差はあるのでしょうが、少しの間であれば持てる時間が長くなります。
これと同じで、仕事でもスポーツでもそうですが、しんどいとかんじてさらにきついきついと愚痴を言ってるとしんどさも倍増されていくような気がします。
毎年3月に高尾山薬王院で火渡りの行事がありますが、こんなことができるのなら、熱いと言えど土鍋程度なら・・と思ってしまいます。
確かに熱いものは熱いのですが、もさらに「熱い熱い」と思い込むと必要以上に熱さをかんじてしまうのではないでしょうか。
「思い込みのマジック」とでもいいますか。
出来ることでも出来ない、と思い込めばなかなか出来ません。
でも出来ないことでも「出来る!」と思えば、満点でなくとも多少は出来るものです。
小さなことでも少しづつこの「出来た」感を貯金していけば、人生楽しくなりそうですね。
もっと大げさに言えは、たとえ今は出来なくとも、「出来た!」を思い込んで行動したらそのうち本当に出来るようになりそうです。
と、まぁ熱い土鍋を運ぶという家庭内の超ミクロな出来事で妙な事を考えてしまいました。
あ、こんな話を鵜呑みにして熱い土鍋を無理して持って、がまんできなくなりこたつの上にひっくり返してしまい、その結果奥さんが実家に帰らせて頂きます!と子供たちを連れて出ていくような事になっても当方は一切関知しませんのであしからず。
そういえば、小林まことさんの漫画「1・2の三四郎」で、柔道かプロレスの試合で腕を痛めつけられ、「この腕は俺の腕じゃない!だから痛くない!」と思い込んで無茶する場面があり、大笑いしましたが、肉体的だけじゃなく精神的にも痛い目にあった場合、けっこう使えたりするんですよね。
当たり前のこと言うなよーと言われそうですが、この「当たりまえのこと」でちょっと思い出したことがあります。
家で鍋をしたときに、キッチンのガスコンロに乗って熱く煮えたぎっている土鍋を、嫁がちょっと触って「熱い!」とすぐに手をひっこめました。
もちろん手にはキッチン用の厚い手袋をはめているので、そんな熱いわけはないのですが・・・。
そしてひたすら「熱い熱い熱い」と呪文を唱え、こっちをチラチラ見るのです。
背中がぞくりとしその意を察した私は、意を決してその土鍋をこたつの上の卓上コンロに運ぶのですが、嫁の回りくどい命令になんとなく反感をかんじ、「熱いと思うから熱いんじゃ~!」と、聞こえないようにココロの中でこっそりつぶやきつつ、煮えたぎったお汁と具が満載の土鍋を素手で持ってこたつの上に運びました。
当然、土鍋は熱いのでそう長くは持てませんが、ちょっと触ってもうダメってこともないのです。
熱いものをさらに熱い熱い、と思い込むと熱さ倍増、がまんならなくなるほど熱くかんじてしまうように思います。
そこで熱くない熱くない、と自分にいいながら熱い土鍋を持つと、案外持てたりします。
もちろん体調など個人差はあるのでしょうが、少しの間であれば持てる時間が長くなります。
これと同じで、仕事でもスポーツでもそうですが、しんどいとかんじてさらにきついきついと愚痴を言ってるとしんどさも倍増されていくような気がします。
毎年3月に高尾山薬王院で火渡りの行事がありますが、こんなことができるのなら、熱いと言えど土鍋程度なら・・と思ってしまいます。
確かに熱いものは熱いのですが、もさらに「熱い熱い」と思い込むと必要以上に熱さをかんじてしまうのではないでしょうか。
「思い込みのマジック」とでもいいますか。
出来ることでも出来ない、と思い込めばなかなか出来ません。
でも出来ないことでも「出来る!」と思えば、満点でなくとも多少は出来るものです。
小さなことでも少しづつこの「出来た」感を貯金していけば、人生楽しくなりそうですね。
もっと大げさに言えは、たとえ今は出来なくとも、「出来た!」を思い込んで行動したらそのうち本当に出来るようになりそうです。
と、まぁ熱い土鍋を運ぶという家庭内の超ミクロな出来事で妙な事を考えてしまいました。
あ、こんな話を鵜呑みにして熱い土鍋を無理して持って、がまんできなくなりこたつの上にひっくり返してしまい、その結果奥さんが実家に帰らせて頂きます!と子供たちを連れて出ていくような事になっても当方は一切関知しませんのであしからず。
そういえば、小林まことさんの漫画「1・2の三四郎」で、柔道かプロレスの試合で腕を痛めつけられ、「この腕は俺の腕じゃない!だから痛くない!」と思い込んで無茶する場面があり、大笑いしましたが、肉体的だけじゃなく精神的にも痛い目にあった場合、けっこう使えたりするんですよね。
“影の首相”おぞましい増税“裏工作”…広告会社にも強烈圧力
11月半ば過ぎ、複数の大手広告代理店に、財務省の勝栄二郎事務次官からFAXが届いた。代理店社員がいう。
「税と社会保障の一体改革が大詰めを迎えている。PRしたくよろしく、という趣旨でした」
一見、何の変哲もない文章だが、強烈なプレッシャーだという。
マスコミの仕事は宣伝です。
事実を伝える事ではありません。
ニュースやワイドショーなど、報道というより扇動ではないかと思えてしまいます。
テレビも新聞もほとんど見ないおかげで、ずいぶんと穏やかに過ごせるようになりました。
あ、でも「世界の果てまでイッテQ」は大好きな番組です(笑)
11月半ば過ぎ、複数の大手広告代理店に、財務省の勝栄二郎事務次官からFAXが届いた。代理店社員がいう。
「税と社会保障の一体改革が大詰めを迎えている。PRしたくよろしく、という趣旨でした」
一見、何の変哲もない文章だが、強烈なプレッシャーだという。
マスコミの仕事は宣伝です。
事実を伝える事ではありません。
ニュースやワイドショーなど、報道というより扇動ではないかと思えてしまいます。
テレビも新聞もほとんど見ないおかげで、ずいぶんと穏やかに過ごせるようになりました。
あ、でも「世界の果てまでイッテQ」は大好きな番組です(笑)
