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本日、東京千秋楽公演観劇してきました。
カーテンコールは4回。
最後の、信乃と荘助のシーンですごく涙目になっていた秀くん。
そんな秀くん観てて、こっちも涙目になってたのですが、
本編終わりカーテンコールで出てきた瞬間から堪えきれなくなったのか
もうボロボロ泣いちゃってて、私ももらい泣きしちゃいました(ノω・、)
そして二度目のカーテンコール。
みんなから突っつかれながら出てきて、
にっしーから挨拶を促され、挨拶始めるも更に泣いちゃってw
初舞台をこのカンパニーで出来てよかったって言ってた。
と思う。(←私も泣いちゃって覚えてないw)
あと、小文吾の妹役をやってた子も初舞台だったみたいで、挨拶されてました。
秀くんよりも立派に挨拶しててw、和樹と友貴くんが『しっかりしてるねー』って
笑いながらコソコソ話してて、仲良いんだなーと和みましたw
三度目のカーテンコール。
みんな集まるも肝心の座長が居ない。
座長ー!ってなってたら、なんとケーキを持って登場!
今日は、玉梓役の香寿さんのお誕生日だったようです☆
【おめでとうたぁたん】
って書いてある、鯛の形をしたパイ?みたいなケーキでした。
香寿さん 『おめで鯛、頂きましたー!』 って
すごく喜んでらっしゃって、すごく可愛らしかった(●´ω`●)
そして、演出の深作監督を客席からステージにお呼びして、
客席をバックにみんなで記念撮影☆
それで終わりかと思いきや、更にもう一回カーテンコール。
みんな集まってくるも、荒木さんが出てこない。。。
いつも隣に立っていた市瀬さんがそれに気づき、
『あの、現八がいません!』ってw
え?!ってなったら誰かが
『現八衣装脱いじゃって出られないそうです!』
会場笑い声とええー!って声があがってましたw
そこで座長からせっかくなのでと、
普段紹介する機会のないメインではないキャストの方々も紹介したいということで
みなさんに前に出ていただくことに。
そして前に出てきたところで荒木さんも登場。
元気よく 『おーい!』 って出てきてお客さんもキャストも笑ってたけど、
『あ、今主役こっち(前列のキャスト)だからw』 って言われて、大人しく後ろの列に並ぶ荒木さんw
完全に空気の読めない子になってて、また笑いが起こってましたw
そしてそのキャストさんの最後の方が挨拶終わったと同時にその方の隣に並び、
ちゃっかり挨拶をしようとしてにっしーから君は違うと止められてましたw
オイシイとこ持ってくねーww
そこまでで結構な時間がかかってたので巻きが入ってしまって、
最後の八犬士からの挨拶も巻き気味で。
荒木さんは
『荒木宏文です!ありがとうございました!』
って元気いっぱいに一言挨拶して終わり。
秀くんは 『大阪公演では泣かないようにがんばります!』 って言ってましたw
なので、大阪公演行かれる方、レポお願いしますw
そして座長から 『大阪いってきます!』との挨拶があり、
キャスト全員一列に並んで、お手手繋いでw、挨拶して東京公演の全てが終了しました。
東京公演、本当にお疲れ様でした。
大阪公演も怪我などなく無事終われますように。
本当に素敵な舞台でした。
ありがとうございました☆☆
優一くんの芸能界引退が発表されました。
率直な感想としては、本当に残念です。
悲しいとか、淋しいとか勿論ありますけど、
何よりも残念…。
私は、ごくせんで優一くんを知って好きになって、
友達に誘われたのもあって握手会行って、
その時の優一くんの愛くるしい笑顔に惹かれて、
ラストゲームを観に行ったことがきっかけで
D-BOYSを好きな今があります。
だから優一くんは特別な存在でした。
D☆DATEの活動も本当に本当に楽しみにしてたんだけどな。
たられば話なんて、なんの意味もないことだとはわかってるけど、
どうしてこうなっちゃったのかな…。
ってそればっかり思ってしまいます。
もしあの時、ああじゃなかったら…。
もし、こうだったら…。
そう考えずにはいられない。
鴉の舞台が終わった時、
絶対に武士になる!と必死になる太一を演じて、自分自身もすごく影響を受けた。
自分も太一みたいに、一生懸命頑張って、絶対にもっともっと良い役者になります。
これからもよろしくお願いします。
って挨拶をしてくれた。
優一くんの頑張りは、鴉とか見ててもすごく伝わってきていたし、
何より、強くそう言いきった優一くんがすごくたくましく見えた。
本当にこれからもっともっと良い役者さんになって欲しいって心から思った。
だからこそ、これからの役者としての優一くんがすごく楽しみだったし、
これからも応援したい、これからもずっと彼を見ていたいって思った。
優一くんとのこれまでの思い出を振り返ると、
本当悔しさしかない。
芸能とは違う道を歩みたい
本人がそう決断したのならばそれは仕方のないことです。
散々想いを語ってきましたけど、こうなってしまった以上、
優一くんのこれから歩む道を応援したいと思います。
今まで本当にお疲れ様でした。
これからも自分の信じた道を突き進んでください。
いつかまた帰ってくることがあったら、
例えそれが今とは違う形であっても、
その時はまた応援させてね。
優一くん、これまで本当にありがとう☆
