仕事帰りに観てきました。
韓国の映画です。
ストーリーは「ソウルの週末の午後―。
雑踏で突然2人連れの青年から声をかけられ、
10年前から行方不明の女性“ミョンウン”に間違えられた若い女性。
彼女が人違いだと否定すると、今度は、ミョンウンの身代わりとなって、
その父親の臨終に立ち会ってほしいと懇願されてしまう。
何故か成り行きで、見知らぬ女性になり代わって、
郊外の町に行く羽目になった彼女。
父親の家族や隣人たちをも巻き込んで、
先の読めない“アドリブ・ナイト”が始まった。」
最終的には、一人ではなく家族の絆(愛)が大切だと
諭された映画だったのかなぁ?
自己についても改めて見つめ直す”アドリブ・ナイト”だったのかなぁ
もし、もう二度と会わない人になら、自分の秘密を話せるのかなぁ
う~ん考えさせられました。。。