
知らないうちにプライム会員になっていた森泉です






















本日はまたオススメの本をご紹介
数ある東野圭吾作品の中で
私が初めて読んだ本であり、好きな本の一冊です
長編ミステリーなので読むのに気合いがいりますが、そんな事を感じさせないほど一気に読めてしまいました^ ^
主人公の心情が一切描かれないという書き方が逆に想像力をかき立てて、主人公の雪穂と亮司の心情を推察して、かなり感情移入しちゃいます
雪穂と亮司の強い絆は、歪みすぎてもはや純愛にも思えてきてめっちゃ切ないです
めっちゃ泣けます






(
心に闇を抱えてる人ならなおさら笑)
心に闇を抱えてる人ならなおさら笑)そして最近読んだのがコチラ

知らずに読み始めましたが、
実はこの作品が『白夜行』の続編であると作者も匂わせる発言をしており、ネット上では物議を醸し出していました
それを知って読み返すと
確かに共通する点がいくつも出てきます
が、断定は出来ず
あくまでも読者がどちらともとれる内容にしているところはさすがのひとこと


わたし個人としては続編だと思っています
ぜひ、読んでみてください~
寒~い冬はステキなお部屋で
読書はいかがでしょうか











首都圏の分譲賃貸は
ステージプランナーまで














