1990年2月
当時まだ若手だった
橋本真也、蝶野正洋は
アントニオ猪木・坂口征二戦を前に
気合い十分だった

「橋本選手、いかがですか?」
と、インタビュア


ん?
んん?
もしかして

蝶野選手、笑ってる???
時代劇好きの橋本選手の唐突な発言に
蝶野選手が笑いをこらえられなかった
と
言われる、まさに
名シーン
そして今まさに私も叫びたい
時は来た
と
そう、ついにその時が
それは
禁煙だ
間違えました


それは当社スタッフでした


そうぢゃなくて
ついにコイツを買ってやる!

もう一度言おう
時は来た、
それだけだ
橋本・蝶野組は試合に負けたけど、
カンケーない
待ってろよ
マッサージチェア!!!