こんにちは

先週あたりまで温度差にやらやていました大谷です

今年は秋服を着る機会がなかったような…
今はやっと治り、だるさのない生活とは素晴らしい
と普段の健康に感謝をしている段階ですそんな中、少し前の朝の番組で興味深い単語を見つけました
寒暖差アレルギー
何だかいかにもという単語です
如何なるものかというと、寒暖差が7℃以上あると人の体は対応が出来なくなる場合があり、それが原因で鼻水等の症状がでるとのことです
体は元気なのに、鼻水だけ止まらない、などの症状がでたら寒暖差アレルギーである可能性もあるとのことです
そんな単語は初めて知ったのでびっくりです

対処方は特になく、熱すぎないお湯にゆっくりと浸かったり、寝るときに足元を冷やさないようにしっかりと対策をすると、体の調子が少しは整うとのことでした
体調管理も仕事のうちなので、しっかり気をつけようと思いました

