時が経つのは早いですな。
なんだか、夢のようでしたね。
行ってきました、大人のディズニーランド。もとい、brahman、20歳の生誕祭、尽未来際。
おめでとうございますー!
行ったのは11/14。
出演バンドは、自分が18歳ぐらいの頃、情熱を注いだバンド達、、、。
Air jam 2012以上にair jamだった気がするのは私だけではないはずだ。
まずは、軽く準備体操。
スキャフルキングから。
もうトップギアだね。
動悸、息切れ。
なにせ、今回1番見たかったバンドだから。
もう青春だし、曲いいし、カッティングだし、ホーンセクションだし、ハッピーだし、みんな年だし、かっけーいし!
SEから、あがりっぱなし。
改めて、ルーツのバンドであると、思いました。
こんなセンスのいいバンド他にはいないぜ!
のあとは、
軽くルービーを飲み。
ハスキングビー。
ロックインジャパン以来です、、、
改めて、哀愁漂う楽曲を聴き。曲いいなー、と涙腺じんわり、、。
Walkで、わっしょい!
ハスキン、深い、、。
のあとは、ハイスタ、brahmanに備え、少しまったり、、、
会場を探索いたしました。
そしてみんな大好き、ハイスタンダード。
Dear my friendからのシンガロング!
曲のキャッチーさと、カリスマ性は抜群。
言わずもなが、最高でした。
健さんもちょこちょこギターを持ち替えて、Gibson Es-335,グレッチ健モデルを弾いてたのが印象的でした。
立て続けの後半戦に備え、準備していたアクエリアスをハイスタ序盤に吹き飛ばし。
さあ、ドリンクの補充だ、、、と撤退しようとしていた矢先。
彼らは現れた。
そう、super stupidだ。
ジャッキー、、、太った、、
そう呟きながら、俺は流れに逆らい、ステージに向かった。
まさか、でるとは!!
Super stupid 2イントロからの、曲の流れは鳥肌もん、、
ほんと一番声出ました。
また見たいな、superstupid!!
からの!
大トリbrahman。
怒涛のセトリ。
と、
最後のMC
「
俺が信じていたあの時代は
俺が信じていたあの音楽は
すげえいい時代だったんだ
妬んだこともあった
拗ねたこともあった
恨んだこともあった
だけど今日俺の掌に残っているのは
感謝だけです
ありがとうございました」
こちらの方が、ありがとうございました(涙)
以上現場からでした!スタジオさん、お返しいたしまーす!









