うそと夢
僕は過去にとらわれやすい
とこがあります。
夢はまだ実現してないこと
だから、いうのはウソや。
そう思ってしまってました。
それだと、夢はウソや
が、実現してしまうんですね。
ウソをついたらあかん、
が自分を苦しめるときもあります。
手放してしまいましょう。
よいことを思ってるかぎり、
ですが。
とこがあります。
夢はまだ実現してないこと
だから、いうのはウソや。
そう思ってしまってました。
それだと、夢はウソや
が、実現してしまうんですね。
ウソをついたらあかん、
が自分を苦しめるときもあります。
手放してしまいましょう。
よいことを思ってるかぎり、
ですが。
恐怖感の原因と克服する発想
日本人が、忘れかけている
先の大戦。
よく日本人が悪かったから
忘れちゃならんという人がいます。
確かに、反省することも
必要でしょう。
それに加え、僕は戦争が
日本人に与えた心理的
ダメージも把握しておいたほうが
良いと思います。
まず、戦争末期、日本は
物質がなくなりました。
そして、日々の栄養が
足りなくなりました。
命の危険に さらされたのです。
大量の爆撃や原子爆弾投下により
多くの市民が殺されました。
日本人は、生命の危険にさらされ
精神的に追いつめられた
のです。
ここに、今の日本人が未解決な
精神的な病の根本原因が発生
したのです。
戦後の日本人は、
命の危険にさらされたくない!
という危機感をバネに
うごいてきたからです。
何時の間にか、危機感をバネに
することがくせになってしまいました。
この前提だと、日本人は
また危機感が生じるくらい
貧しくなるまで何もしない
という現象を引き寄せてしまいます。
ここをかえて、
しあわせベースに生きる価値観を
得ることが日本人には大切です。
その価値観を僕はセミナーで
お伝えします。
先の大戦。
よく日本人が悪かったから
忘れちゃならんという人がいます。
確かに、反省することも
必要でしょう。
それに加え、僕は戦争が
日本人に与えた心理的
ダメージも把握しておいたほうが
良いと思います。
まず、戦争末期、日本は
物質がなくなりました。
そして、日々の栄養が
足りなくなりました。
命の危険に さらされたのです。
大量の爆撃や原子爆弾投下により
多くの市民が殺されました。
日本人は、生命の危険にさらされ
精神的に追いつめられた
のです。
ここに、今の日本人が未解決な
精神的な病の根本原因が発生
したのです。
戦後の日本人は、
命の危険にさらされたくない!
という危機感をバネに
うごいてきたからです。
何時の間にか、危機感をバネに
することがくせになってしまいました。
この前提だと、日本人は
また危機感が生じるくらい
貧しくなるまで何もしない
という現象を引き寄せてしまいます。
ここをかえて、
しあわせベースに生きる価値観を
得ることが日本人には大切です。
その価値観を僕はセミナーで
お伝えします。
心の飢餓状態。を脱するには
現代は、豊になった。
みな、そう思い込んでいます。
確かに、物質的にはそうでしょう。
僕たちの先人は、第二次大戦直後の焼け野原の時代から、
日本をここまで豊にしてくださいました。
本当に、ありがたいことです。
しかし
今、時代は確実に移り変わっています。
引きこもりや、不登校などが多い現状を踏まえて、
さらには日本は海外に飛び出す若者が減っているなどの事を踏まえて
豊なんだから、我慢しなさい!
最近の若者は根性が足りない!
そんな声が溢れており、
若者の二極分化と、多くの若者の一種の「あきらめ」みたいなものは
多く感じ取れます。
現代人に、信仰はないと言いますが、
あります。
それは科学信仰です。
観察を重んじます。
「見える」ことが重要なのです。
物質というのは、眼に見えるので分かりやすいのに対し、
それ以外の眼に見えないモノは、軽視されがちです。
昔は飢餓で死ぬ人はいました。
しかし、ここまで多くの人がストレスを抱え
心の問題を抱えてはいなかったでしょう。
現代は、心の飢餓の時代なのです。
眼に見えないからわかりにくいですが、心に栄養が必要な時代なのです。
では、心の栄養とはなんでしょうか?
それは想念であり、思いです。
その根幹をなすモノは、言葉です。
つまり、言葉をうまく使うことが、心の飢餓を脱する鍵となります。
ただし、現状を受け入れられない人が、
突然「幸せだ」とか「ついてます」とか「ありがとう」と言うのはなかなか難しいです。
現状を受け入れるためには、段階に応じた対策を取る必要があります。
車運転をし始めた人が人が突然高速道路に乗れないように、
段階に応じた言葉があるのです。
みな、そう思い込んでいます。
確かに、物質的にはそうでしょう。
僕たちの先人は、第二次大戦直後の焼け野原の時代から、
日本をここまで豊にしてくださいました。
本当に、ありがたいことです。
しかし
今、時代は確実に移り変わっています。
引きこもりや、不登校などが多い現状を踏まえて、
さらには日本は海外に飛び出す若者が減っているなどの事を踏まえて
豊なんだから、我慢しなさい!
最近の若者は根性が足りない!
そんな声が溢れており、
若者の二極分化と、多くの若者の一種の「あきらめ」みたいなものは
多く感じ取れます。
現代人に、信仰はないと言いますが、
あります。
それは科学信仰です。
観察を重んじます。
「見える」ことが重要なのです。
物質というのは、眼に見えるので分かりやすいのに対し、
それ以外の眼に見えないモノは、軽視されがちです。
昔は飢餓で死ぬ人はいました。
しかし、ここまで多くの人がストレスを抱え
心の問題を抱えてはいなかったでしょう。
現代は、心の飢餓の時代なのです。
眼に見えないからわかりにくいですが、心に栄養が必要な時代なのです。
では、心の栄養とはなんでしょうか?
それは想念であり、思いです。
その根幹をなすモノは、言葉です。
つまり、言葉をうまく使うことが、心の飢餓を脱する鍵となります。
ただし、現状を受け入れられない人が、
突然「幸せだ」とか「ついてます」とか「ありがとう」と言うのはなかなか難しいです。
現状を受け入れるためには、段階に応じた対策を取る必要があります。
車運転をし始めた人が人が突然高速道路に乗れないように、
段階に応じた言葉があるのです。