また、少し進みました。
小出しにしているわけでは無く本当に微速前進。
右側のブレーキパネルにも空冷用の?開口があるのによほど熱を持っていたのか?
エンジンにはクラッチケーブル、オイルパイプ?を取り付けています。
クラッチ基部は飛んで行ってしまったので似たようなものでこさえました。
次はフロントフォーク作ろっかな。
なかなか思うように進みません。
因みに皆様はパソコン派?スマホ派?
私は基本パソコンです。
キーボードの打ち込みも何年やっても人差し指一本!
たまに両手を使ってみるんですが左手はA,Eをいったりきたり。
ま、どうでもいいですけどね。
スマホで見ると私のだけかもしれませんが広告が入って見ずらいし文字も小さくて(拡大すればいいんでしょうが)
さて、塗装前のわが精鋭たち
サイドスタンドにスプリング(取り付け位置が変)チェーンも自我流で加工しています。
エンジン本体にはいろいろ取り付け。基本塗装後に残りのパーツを取り付けます。
すごく今楽しくて、肝心の家のことを忘れて婆に叱られています。
ボケが進行中かも・・・・・・
何かのスイッチが入ったみたいで。
スポーク張替えの新しい方法(自己流、すでにやってらっしゃる方もいらっしゃるみたいですが、、)
張り替えの一番のネックは何といってもステンレス線とアルミパイプの合体ですよね。
ただでさえ目が不自由の上に手も震える爺さんにとってはこの上ない地獄の作業、しかもこさえても半分は何処かへ旅立ってしまいます。
何で今まで気が付かなかったのか!!目から鱗です。
後から差し込むのが地獄なら最初から差し込んでおけば・・天国~~~
その4
いっちょ上がり。一本15秒。ところてん方式と名ずけましょう。
この方法にしてから時間短縮、指にステンレス線刺さない、レオ(チワワ)が入ってきて鼻先や体に旅立った線やパイプをくっつけて婆に怒られなくて済みそうです!
チョーーーーーースッキリ!!
火がついてしもた。
KAWASAKIときたら次はYAMAHA
YOU TUBEを見てたら知らぬ間にポチってました。
これが一番安かったです。内容はカスタムパーツが付いてないだけで(デカールも違いますね)あとは同じです。
皆さんブリーチでと思いますが家にはカビキラーしかなく同じ塩素系と思い漬けてみたら綺麗に剝がれました。
当然のごとく次はスポークの張り替えに進みます。
今回は今までとは違うやり方でしようと思います。
多分この方法が一番楽で仕上がりもきれいだと思います。今までは下側のスポーク張がむずかったのですが今回はチョー楽です。
はたしてうまく出来るやら・・・
マッハⅢ完成です!
今まではタミヤの1/6シリーズ、車は1/12シリーズほぼ全部網羅。
ビックサイズばかりでしたが、最近は価格がビックリで手が出ません。
私の頃は1/12ホンダF-1 1800円でした。もっとも、50年以上前のことですがね。
このサイズはホント初完成になります。
素直に嬉しいです。
本当ならアオシマのCB750が先に完成していたかもしれなかったのですが発売が遅れて
でも、このモデルも好きだったのでよかったです。
1/8と記念写真
このサイズのシリーズ増やしたくなりました。
さて、どれにしようか・・・・
PS どうしてもステアリングダンパーの取り付けがわかりません。
無理やりくっつけることはできるんですが・・パーツも取説も不親切。
どなたか正解教えていただけませんか・・・
段々と形になってきました。
もうすぐ1/12バイクシリーズNo1デビューです。
なんですが、ピッカピカの新車のはずだったんですが、あっち持ったりこっち持ったりひっくり返したりで塗装が剥げたり
パーツが取れたりで新古車になってしまいました。
フロントフェンダーのバーが片っぽどっかにいっちゃいました・・
その代わりとは何ですが消えていたエキゾーストジョイント、なんとスリッパの裏に引っ付いていました。
今更・・・・
所で、ケンメリなんですがタミヤのスプレー缶で塗装してタミヤの墨入れ使ってはみだしをタミヤエナメルシンナーでいつものようにふき取ったんですがなぜかボディーの塗装まで剥がれてきたんですが何故??
ちゃんと乾燥(一週間以上ほったらかし)こんなこと初めて。
皆さん、こんな経験ありませんよねー・・