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『T's house』 では、
一部、木格子の入る部分は、
まだ足場は残っていますが、
それ以外の部分は外部足場の
解体作業が行われました。
ガルバリウムの素材を
一部分変える事で、
素材感の変化と陰影を出し、
筒状の壁面を斜めにすることで
建物の自身に安定感が出て、
なかなか個性的な外観になりました。
この後、木格子・一部壁面に櫛引仕上げを施すと
更にいい感じに仕上がりそうです。
当社が、運営する
リフォームショップ
『リネット』 が 発行する
リフォーム情報誌
「 Reform Enjoy Life 金澤 」
第二号が発刊されました。
飛騨高山の上質な木材を使い、
伝統技法を駆使して
「日本家屋の美」を伝えつづけます。
この国の祖先は、
千年もの長きにわたって木の家をつくり、
そこに住んできました。
この事実はいわば、
日本人であるわたしたちが最も
ここ ちよさを感じる住まいのあり方を物語っています。
職人のていねいな仕事で造っていく木の家は、
まさに“木ごこちのよい家”です。
そんな 木ごこちのいい家 更新しました。