通院後はいつも同じ薬局に寄って帰ります![]()
4クール目に入った時に、そちらの薬局の社内規定での癌認定薬剤師さんが担当になりました。
さすが、薬剤指導がやはり的確にポイントをおさえてきますね![]()
お見事
なんちゃって看護師だから薬はそこそこわかりますが…すべて熟知してるわけではありません。
今までは時々指導してもらってて、ちょっと
あれっと思う時もありますが、聞き流してました![]()
まっいっかと、悪い意味ではないです!
ごめんなさい
専門のかたは薬剤情報をもとに、通りいっぺんに薬の説明をするわけでなく、
どういった症状がどんなふうに気になりますかと
ポイントをつかまれてます![]()
そういうふうに聞かれるとこちらも答えやすいです。
- 痺れがひどいです。
- 涙目がひどくて目尻から赤くなります。
- 動悸が気になります。でも今後循環器受診です。
等ね
痺れはタリージェと、サインバルタが始まりましたが、初回にしては量が多いようなことを言われました。
それは主治医に診察でも言われたので、それはそれで安心しました
薬剤師さん:
涙目は抗がん剤も涙に含まれることもあるので、(今回はようやく抗生剤のタリビットが出ました
)
)抗生剤の点眼でよく洗い流していきましょう

っとふむふむなるほどね。
そうだよね。
っとなります。
余談、薬の量が変わった時とかもスルーしちゃう薬剤師さんもいますが、そう言った時はどこに注意すべきか指導していただければ安心ですよね
そして後日、癌専門の薬剤師さんから
経過はどうですかとお電話頂きました📞
症状をお伝えしたら、この薬を調整してもいいかもしれません。などなど、辛い症状も聞いて頂き本当にありがたかったです。
若い男の薬剤師さんでしたが、とても頼もしく感じ、心細さが軽減されました
またお願いしたいです
最後まで読んでいただきありがとうございました。
今日も皆様が心穏やかに過ごせますように
