うた◎卵アレルギー進展 | ♪うたたね♪できぬ

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首を長~くして待ち続け7年!
我が家にもやっとコウノトリが。

毎日育児に追われバタバタと過ぎてしまうので、愛娘との生活を少しずつでも記録して残していきたいと思います。
いつか娘が子育てするようになった時に
読んでもらえますように☆


うた
月に1度かかりつけの小児科のアレルギー外来へ行き

①卵加工品がどれくらい食べられるようになったか経過報告
②便秘のお薬もらう

が、恒例になっていました

先日半年に1回の卵アレルギー検査の結果は
ほぼ横這いDASH!

卵レベルの低い加工品はクッキーやフワッとした菓子パンが多く食べなかったり食べてもチビッとショック!
反応が出ない程度の量をコンスタントに食べさせないといけないのに
なかなか進展していませんでした汗

『3歳を過ぎてもアレルギーが出たときの症状が重いし、紹介状を書くので専門に見てもらって今後の進め方を相談してみては』というお話がありました



そして


紹介状を持って大学病院へ行きました

道案内されても迷うくらい広くて
人がい~っぱい
駐車場も玄関も初診受付も小児科も会計受付もトイレも
何もかもがわからなすぎて近くにいる人に聞きまくり(笑)



小児科診察室に入ると
先生の奥に白衣を着た男性2人が座っています
『えっっっ(~。~;)?誰?何?』と、固まるわたしたちの空気は読まず
紹介状を見てパソコンで入力する先生

その間、ぐずるキヌをおんぶしたり警戒しまくりのうたをなだめたりしつつ
目先生の奥の2人、若い…研修医さんかなあせる

ワタシやうたの掛かり付けだと
先生と話せるように看護婦さんが子どもの相手してくれるんやけど…看護婦さんの姿見えず…


結果から言うと
卵アレルギーの負荷試験をすることになりました!
「してみるかどうか」という話になったので
こちらからお願いしました

来週火曜日なら空いているとのことで
予約をして診察終了!

看護婦さんの説明を聞くと日帰り入院で「6人部屋の病室で行うので下のお子さんは入れません」とな叫び

おい~~~ショック!無理やんっ

でも延期したところできぬが入れない事に変わりはないしあせる
「預け先が見つからないときは電話しますガーン



あぁパニックゥドクロ
はよ家帰ろ~



大学病院で受診するのが初めてなワタシ
大学病院での当たり前がわからないので

「大学病院ですからパー」の空気をあちこちで感じました


うたも『今日の病院迷路みたいやったね。おおきかったね。つかれたね。』と何度もいってました




散らかり放題の家でも
あぁぁぁ落ち着く(笑)ラブラブ