テ〇プレートを装着した生活
重度の肩こりで悩んでいた頃の思い出の回想です。できる限り長い時間、テ〇プレートを装着するようにしていました。、眠っている間、通勤の往復の運転中、仕事の作業中、休みの日も、なるべく装着していました。力仕事をしている時は、無意識に噛み締めて顎が痛 くなっていましたが、眠っている間にテ〇プレートを装着していると、朝に目覚めたときに、首や肩が気持ち楽になったような気がしていました。首や肩がしんどくて、眠れない日々、肩こりのしんどさで眠るのすら嫌になっていた私にとっては、少し嬉しかったです。作業中にテ〇プレートを落としてしまって、車に踏まれてグニャっと曲がった時は、ショックでした(T_T) 自分で、手で捻じれ具合を調整し、歯に嵌る金具をラジオペンチで、しっくり嵌るまで、何度も修正しました。テ〇プレートを装着していると何故か無意識に噛み締めてしまって、顎が痛くなってしまいます。今になって思うと、何もしていない時も、も眠っている間も、四六時中緊張していたという事だったんですね。今までの噛み合わせが変わってしまったので、緊張していることに気づいただけだったんでしょうね(;^ω^)続きは、また次回にしますね。