「お前の声を俺にくれ。そうしたら、俺が有効に使ってやるよ!!
昨日のお芝居に出演されていた先輩に、劇団当時に言われた言葉である。
悔しかったショック!

私は、この声だから『声優』を目指した。

まだ志半ばだが、諦めないで上を目指して行きたい。

追記
この先輩とは、良くケンカもしたが、厳しいながらも、私を気にかけ、かわいがっていただいた。
尊敬できる大好きな先輩だ。
先輩の笑顔が変わってなくて良かったニコニコ