祖父母の一部が眠るお墓が東京にある。
お盆やお彼岸にお参りするわけでもないが、
ふと気が向くと出かける場所である。

高尾駅を降りる。

お盆などは霊園までバスが出ているが、
さっさと歩いていったほうが早い。

20分ぐらい歩くと霊園内に。

そして、この階段を一気に駆け上がります。
230段ぐらいあったと思います。


もちろん、お年寄り向けに、
迂回コースをマイクロバスが巡回していることもあります。

そして更に50段余りの階段を駆け上がる。



有名な霊園なので、大量のお墓があり、
うちのお墓がどこにあるか、実はよく分かっていないけど、
現地に行けば迷うことはないのが不思議。

お盆やお彼岸でなければ
他のお参りの人に会うこともないので、
スマホなどで音楽をかけながら草取りや掃除をする。
これだけ階段を駆け上がると
さすがに冬以外は汗だく、でも、爽快。

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RT @kagakuma: 化学の壁は習い始めにあって、まずイオンで死んで、生き残った小数がさらにモルで死ぬ。これさえ超えれば化学はものすごく簡単なんだ。。。だから僕は描かなきゃいけないんだ。

posted at 08:23:58

ご飯がパラパラのチャーハン作りには、
中華鍋に少なめの材料で、
あおってあおって♪ みたいな作業が欠かせません。

でも、
そんなに中華鍋をふるほど握力が強い人ばかりでもなく、
重たい中華鍋は使用後の洗いものの負担も半端なく、
鉄製品なので手入れも面倒です。

そこで、フライパンでパラパラチャーハンを!



まず具材をフライパンに入れて炒めます。
ここでのポイントは、
・葱 か 玉ねぎ をふんだんに入れること
・あまり箸などでかき回さないこと
です。

かき回しすぎると、余分な水分が出てしまいます。
じっと我慢の子。



次に室温のご飯に卵を混ぜる。
そう、卵かけご飯を食べるときのように。

それを具材が炒め終わった中に投入。
ここでも、”卵かけご飯”をちょっと平たくした後は、
プツプツと卵のいい匂いがしてくるまで、かき回さないのがポイント。

塩コショウをしたら、
しゃもじ か へら で”適当”に混ぜる。
ここでも、真剣に混ぜないほうがパラパラになります。



中華鍋をふらずにパラパラチャーハンの完成です♪