譜面の書き方で悩んだ例その2。

まじょのおどり、という曲の変奏をする宿題が出て、
4分の2拍子で書いた。

『まじょのおどりのへんそう』(曲・演奏:とほき)



いきなり
16分音符や32分音符を多用してしまっているが、
これも4分の4拍子で書けば、
8分音符やせいぜい16分音符で羽が少なくなり、
もう少し譜面が”やさしく”分かりやすくなります。