リバティ島にある自由の女神を登ります。

脊髄にあたる部分が階段になっています。


入口では「階段を登りかけたら、二度と脱落できませんから」

という趣旨の注意アナウンスをしていました。


そう改めて言われると、大丈夫かな、と思うのが人間の常。


とほきの”音”日記

時差ぼけでふらふらしている友人に

「大丈夫!」と言ってカツを入れて登っていきます。


王冠の部分で撮った写真は、今となっては貴重ですね。



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