簿記を知る


で、検定試験日の1ヶ月前になり、積んであった

スッキリわかる日商簿記3級 (スッキリわかるシリーズ)

読み始めます。


ゴエモン商店が儲けたり、売掛金が貸し倒れにあったり、

と、簿記の基礎を教えてくれます。


物語形式なので、あっという間に終了。

いかに「正確に」、仕訳したものを書き分け計算する力が勝負と判明。


そして試験には、「電卓機能しかない」電卓で、かつ、

打ち間違えにくいものが必要と理解しました。


そりゃ、そんな電卓は我が家にはないのです。

で、ヨドバシカメラに走って、指と相性のよさそうな電卓を購入。


あとは過去問か。

10年分の過去問を解く、というより、

ピカピカの電卓で打ち間違えない練習をします。


そういえば電卓って、

たたく人によってものすごい不快な音がしますよね。

試験はそんな音の渦の中で行われるのだろうか。。。



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