ハワイならダイヤモンドヘッド、ということで、
バスでたどり着いてみると、
多くの日本人ファミリーは下から写真を撮っておしまいにしているのに対して
ガイジン集団はさらに上に向かって登っていくことに気づきました。
たいした高さじゃないようにも見えたので、
ガイジンの後ろにくっついて登って行きました。
確かにたいした高さではないのですが、
階段とトンネルが次々と続き、
そのうち、ここは常夏の国であったことを思い出させられました。
とはいっても1時間はかからないうちに展望台に辿り着き、
ぬるくなった缶ジュースを一気に飲み干します。
パノラマビューは最高ですね。
歓声を上げる子どもたち・・・・そして大人たち。私たち。
