試験会場独特の雰囲気の中、
重たい空気を深呼吸してみます。
焦っても焦らなくても
事態も準備状況も変わらない!と
考えるようにしています。
、、、と言うと格好はいいのですが。
どういう人たちが受験に来ているのか?
どういう人たちが試験監督や監督バイトをしているのか?
のほうが気になるし、興味があります。
でも、テストはテスト。
淡々とヒアリングと筆記を受けて、
周りに迷惑をかけることもなく、かけられることもなく、
無事終了。
初心者的には
聞き慣れていない人が話す中国語のヒアリングが
やはり今ひとつでしたね。
試験要綱によれば
大学での第2外国語1年履修レベル。
8ヶ月間、毎日ラジオ(の録音)を15分聞、
1年間、週1テレビ(の録画)25分間と
薄い問題集 早稲田式超スピード合格!中国語検定4級 (資格検定V Booksシリーズ)
で
合格点はもらえました。