シャンパーニュ地方で、

シャンパンのにわか勉強。


日本ではシャンパンを飲み比べたり、

そもそもシャンパンを飲む機会がそうそうないけど、

友人の企画に乗りまくってみる。


作り方や

品質維持とビンテージの関係、

世界市場における位置づけなど

ひととおり聞いたら、もう、知った気になる。


ボトルのサイズは9種類あり、

主に市場に出回っているのは6種類。。。だって。
とほきの”音”日記

シャンパンはまた、

ボトルの耐久技術との戦いの歴史でもありました。


「今では割れるようなことはない」と

日本人のガイドさんが説明していました。


貯蔵されているビン。
とほきの”音”日記


そこ、下から三段目、

やっぱり1本割れていますよね。

とほきの”音”日記

昔はもっとたくさん割れて、

洞窟の中でその音がこだましていたんでしょうね。


とほきの音日記 掲載関連オススメアイテム