Mr.インクレディブル
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Mr.インクレディブル
ピクサー史上初めて、2時間たっぷりある作品となっていて、人物背景がしっかり描かれていました。笑う4:興奮する4:泣く2の比率かな?アクション要素が濃いので、音楽もイカしてます。
映画ミーハーの興奮ポイントとしては、インクレディブル夫人役がホリー・ハンター で、フロズン役がサミュエル・L・ジャクソン なところ。ホリー・ハンターは「赤ちゃん泥棒 (Raising Arizona)」しか観ていないけれど、その作品のパワフルなキャラが好きで、その時の役名「エドウィナ」という名前が気に入っているのでよくログインIDハンドルに使っています。サミュエル・L・ジャクソンは、皆さんご存じですよね。
この作品にも、日本をリスペクトしていることがうかがえる設定やシーンが3箇所ありました(確認できた限り)リスペクトというか特徴づけている点も。