昨日作った商品ページのベルトが、引き通しタイプのベルトだったんですが

それがこちらの、バンビのFIFシリーズのベルト、
スネークエンボス 引き通しタイプ です。

 

 

こちらのベルトは通常のバネ棒で止まっているベルトをお使いの方だけでなく、

昔の時計で革ベルトが取り外せない、接着で止まっているようなタイプで、
バネ棒が装着されているであろうポジションが、

時計本体と一体化してしまっている、棒が外せないタイプの時計にも使えます。

 

 

この画像の時計はバネ棒で止まっていますが、
取り外せないものだと時計と棒のところが一体化してるんですよね

そんな時計の時のベルト交換はそんな時こそ先ほどのベルトですよ!

 

 

こういう一本になっているベルトで、簡単にベルト交換ができます。

 

取り付け方に使っているベルトはまた別のベルトなので取り付け方だけ説明をしますと

 

 

12時側の棒のところの隙間からベルトを表側から通して

 

 

6時側の裏側から表側に通して

 

 

ハイ、取り付け完了しました!

 

といった感じで簡単にベルトの交換ができるわけです(*´ω`*)

アンティークウォッチをお使いの方とか、

あとはよくminneとかCreemaで作家さんが作っているような、

オシャレなレザーブレスみたいになっている時計を買って

ベルトがダメになっちゃったときに、

ベルトだけ買おうと思ったらなんかちょっと高いわ・・・とか

そんなときにも、このFIFのベルトはお手頃価格なのでオススメです(*´ω`*)

 

ちなみに、取り付けの画像に使っていたものは、このFIFと同じメーカーのバンビのもの

このベルトを使っていました(*´ω`*)

 

こんなにカラーも豊富にありますし

 

 

こっちのシボありのタイプもあったり、

 

 

スウェードのタイプもあったりと、色々豊富にありますよ♪

 

取り付けたイメージ画像はこれしか撮影してなかったりしますが、

一応貼っておきますね(*´ω`*)

かなり雰囲気が変わりますよ~♪

 

小さいサイズのベルト幅からあったりしますので、

ベルト交換が誰でも簡単にできますので、是非イメチェンを楽しんでください(*´ω`*)

 

こういうコロコロと簡単にベルトが交換出来て、

とっても素敵な時計に、ロレックスのカメレオンがあるかと思いますが、

お手頃価格で同じ気分を味わえますよ~♪

 

では、また次回(*´ω`*)ノシ