夜に聴く
夜に音を聴く方が好き
まぁ、朝や昼間にも聴きますがね
やっぱり夜に聴く音は違うとかじゃないけど、捉えられるものが多いと思う
数だったり質だったり想いだったりね
だから夜に聴く方が好きだったりするんです
音を聴くということに関して少し前にあるアーティストさんが
“まともな耳なら演奏始まったらわかる筈なんですが多分今はわからないんだろうなと思ったりする切ない思いも…”
とおっしゃっていました
なんだか凄く複雑な気持ちになった
LIVEで感じるオーディエンスの在り方に投げ掛けられた言葉なんじゃないかな?
水瀬が全て理解してるなんて言わない、LIVEの楽しみ方は人それぞれで良いと思う
けれど今、少し考えてみてもいいんじゃないかな?
アーティストが放つ“音”を大切にしたいんです