人間は自分を3割増しでみている

ちょっと負けてると思った時はだいぶ負けてる

島田紳助


といってます


自分のことは自分ではわかりません
自分の声も
自分の顔も
自分の立ち姿も

自分ではみたことないのです

で、自分の評価は誰がするのでしょうか?
そう自分がしたものが、相手がしているものと違うんです


今日も自分の年齢の話になりましたが、どうやら私は40代にも見えるようです
自分の中ではまだ入社3年目でペーペーだと思ってるんですが、どうでもないみたいで、、、、

つまり、自分の評価を自分ですることほど、当てにならないのです


今、採用で苦労してるひと
それが、客観的評価です。

納得できなくても、納得するしかありません


自分はどんな人か、親に聞いてみると意外と知らない自分がみえるかもしれませんね




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