Stack Roses Official Blog -9ページ目




はい!
どうも今晩は!


えー今日はですね、レッスンからのーROCKTOWNに先輩のライブを観に行きました!


いやー、出演者の皆さんカッコよすぎですね!
いつか同じステージに立ってみたいとか、色々妄想しながら家に帰りました!


音楽ってハンパねーな!
フアンの方と1つになって創り上げるライブ!
シビれましたね!


勉強になりました!
ありがとうございました!


ライブが終わってからもう歌いたすぎて、電車が通過した時に歌ってやったよ!
電車が通過した時に叫ぶ的なのと一緒ですね!


あー早くライブしたいなあ。。。
それまでに練習あるのみ!
よーしがんばるぞー!

ではバイバイ!!

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この時の長さにしよかな?









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どんな経緯で彼達とバンドを組むことになったかそろそろ説明しよう。





新庄剛志選手に憧れていた野球少年だった僕は守備が超下手でした。


そんなある日、隣町の砂糖カズマXAと名乗る同級生の補欠選手がやって来て、下手同士意気投合。

打倒中日ドラゴンズを目標にチームを作りました。



が、しかし


なかなかメンバーが見つからずキャッチボールしかできない日々。



すっかりテンションの下がった僕らの目の前に現れたのはオーストラリア出身という青年。


かつての名セットアッパー、ジェフウィリアムス投手も確かオーストラリア出身だったはず。


これは期待できる。


牛丼並をご馳走して機嫌を取り、ライアージョージが加わりました。



だが、ジョージには問題が2つあった。


1つは野球が出来ないというかルールすら知らないところ、そして島木という唯の日本人だという事を隠していたところ



とりあえず公園で練習していたところに駅前留学帰りのアメリカかぶれカズがやって来て一言


バンドやろや。



こうして今に至ります。




信じるか信じないかはあなた次第。




明日へ羽ばたけー!
いつも毎日を悔いなく生きようって思ってるけどやっぱり悔いが残るねんなあ。


こんな時に思い返すのが
あの時初めてステージに立って今のメンバーと音楽活動してく内にみんなと同じ夢を持ってた
それは今も変わらない

あのステージで何も出来なかったのにみんなはありがとうと言ってくれた
俺もありがとうって言った

初めてのステージが今のメンバーでめっちゃ嬉しかった


だから待っとけよ!!
とんでもねー景色一緒に見ようぜ!


って思いながら今日は寝ます!

ではバイバイ!

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もう一度あのステージに立つ時がきたぞ!
来年1月16日!
始まりの地より