「手当て」と聞くと高校で一緒だったキナコちゃん(仮名)のことを思い出す。
手を当てて治すんだよ、気休めの言葉なとではなく手当には治癒力があるんだという話を真剣な表情でしてくれた。


しかしまあ「痛いの痛いの飛んで行け」はすげ替えられて力が無いものだったとは…
母が腹部の激痛を訴えているときに私が唱えて、本人にも唱えてみ ってやっていた。 ションボリだよ⤵⤵⤵

神山三津夫氏のことを知らなかった。
まだまだ まだまだまだ知らないことだらけなんだから、ベンゾジアゼピン離脱症状の苦しみを終わらせる道が無いってことは無いでしょ。