8/3の撮影記です。
この日はEF510-511の甲種とおまけでネタ釜を撮ってきました。
今回は被らないと分かっていた府中本町です。
奥の留置線に入ってくれないとこの構図じゃ撮れないので、難しいです。
とても暑く、写真奥には"もや"がでてしまいます。
すごい傾いているのは気にしない・・・w
千葉貨物ターミナル行きなのは見てすぐ分かりますね。
メルヘンも寿命は短いんですかね。
快速むさしの運用に入ったメルヘンを撮ってみたいです。
こう記事を書いている時初めて"影"の存在に気がついた・・・
("影"というか鉄道標識の何か)
もっと早く"影"に気付くべきだった・・・
川崎重工で落成されたEF510-511(北斗星塗装)です。
牽引は、兵庫→吹田(信)はDE10-1562、
吹田(信)→新鶴見(信)はEF66-39、
新鶴見(信)→田端(操)はEF65-1051でした。
ギリギリでパンタは回避し構図はバッチリなのに、左右あきすぎという・・・
+だいたい南中時刻だというのに軽く逆光な気が・・・。
大事な側面も逆光気味で分かりづらくなっています。
(何なのか自体すら分からなくなってるw)
武蔵野線ホームで撮ればバリ順だったのかもしれないけど・・・
気を取り直してネタ釜を撮影。
場所は同じ駅ですが、光線を考えて武蔵野線ホームの2・3番線へ。
EF66-27キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!光線バリ順!構図完璧!
EF66の原色はやっぱりいいですね~。
この日はトキ+コキ+タキの4両だったので、柱に被らず済みました。^^
(↑武蔵野線の留置線の柱。長編成だと被っちゃうんですよね)
この後、友人に強制帰還命令wをかけられ帰宅。
そして翌々日の下見に行きました。
あらあら、プレートの近くと天井部分に錆らしきのが。(一休車なのかな?)
というわけでやってきたのは新鶴見(信)。
有名撮影地である『小倉陸橋』と『御幸陸橋』の下見に行きました。
(家から自転車で15分で行ける範囲なので、定期観測にいいかなって)
まず新川崎駅前。駅から見て右の交差点に、『御幸』と『小倉』の文字が。
「橋の中心で分かれてんじゃね?」なんて訳わからないことを言う友人。
結局、僕らがいたのは『鹿島田陸橋』。『小倉陸橋』は遥か?南でした。
それが分かったのは家で、結論から言うと休車釜撮影だけになりましたw
隣の車庫にはEF65-1066。(これも一休車?)
復帰して欲しいですが、EF65はEF210に置き換わってしまうんですかね。
唯一のP型EF65-501、新鶴見のネタ釜であるEF65-1054
・・・には頑張ってほしいです。
この日は撤収しました。









