ALL NIGHT気付けば20代を軽く越えてた色褪せた毎日が夢を書き始めた意にそぐわない事柄の依つかも身に纏う真実が助け出してくれてた一度でも汚した時わ戻らないいや それを恥じ時は今じゃない幼少の頃から積み上げてた歴史がここまでの俺を創りあげ価値を持たせたこの先わ仲間達の為に全てを間違いは一度だけ存分に浸かった20歳から先の行き道を記した形なら目の前に今俺が居るしなありえないぐらい現実は不思議だ息をする事すらも拒絶したはずだが今のお前の夢 想いを聴かせてくれ 「それが俺のこの先の生きる証明」