そこで、予想外の質問攻めに・・・
なんでうちに電話したの?
なんでうちの事知ってるの??
なんで電話してきたの???
目的は??
・・・・・・・・
こっちは100件かけた電話で、「たまたまつながった社長」
正直そんなとこです
・・・なんて言えるわけなく・・・
結局お叱りを受け、そのあと丁寧にご指導頂き、悔しさと感謝の経験でした
ほんとに大事なことは、ちゃんと相手の企業を調べて、業界動向と照らし合わせて
十人十色の提案をすることがコンサルタントの使命であり、存在価値であるのに、
テレアポは「とりあえず」リストから電話をかけまくり見込み客を捕まえろ
こんなところでしょうか・・・
正直、その感覚だけはどうしても受け入れ難い
これがストレスで、電話の時間が近づくと胃が痛くなることがしばしば・・・
いっそ、それが理由で会社を辞めたい衝動に駆られます
といっても、会社がそれを推進する以上、今しばらくはそこにいる限り従うしかない・・・
だから、テレアポをしなくてもいい仕組みを何とかつくろう
じゃないと、テレアポの時間が人生の時間の浪費になってしまう
これを創れたら会社でノーベル賞ものですね
なんとなくの構想はあるけど、それを具現化するにはノウハウの落とし込み、
市場調査、ニーズの調査をもっと深める必要があるね
これ創れたらそれで会社作れちゃうかも
とまぁ~そんなことを考える今日この頃です