みみりんの日常つぶやきブログ

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ルービックキューブの上達を考えると、

基礎理論を実践できるようになる:ずらす→操作する→戻す

一面が完成できるようになる

完全一面が作れるようになる

F2Lの動きを覚え2段目まで揃えられる

エッジOLL2種→コーナーOLL2種を覚える

コーナーPLL2種、エッジPLL2種で完成に!!

ここまでが解けるようになるまでの流れかな。
ここから先、レベルを上げるためには、

D面クロス完成

F2Lを2個同時にはめられるようになる

コーナーOLL残りパターンを全記憶

PLL21パターン全記憶

の流れ。
現在、PLL21パターン中13パターンはラーニングしたけど、
残りを覚えるのが大変なので、のんびり進めていこうと思うかな。
そして、この後さらにランクアップするには、
OLL57種のラーニング、F2Lのパターンを記憶あたりに力を入れつつ、
先読みの力を養うことかな。

そんなこんなしながら30秒切れるようになりたいなぁって思いつつ。
平均50秒は切れると思うんだけど、残りの壁が高い…。
先月30日に、上の子の進学方向『小学校か、支援学校か』を適正?に審査する『第三者会議』なるものがあった。

町からは「12月上旬には連絡できると思います」と電話をもらっているので…週明けには連絡が来るだろう。電話なんだか、郵便なのか知らんけど。

この会議のために、幼稚園を休んでまで取りにいった「診断書」。参考資料にコピーくださいと町から言われたので、わざわざコピーして届けたり、何かと上の子はあちこち連行(?)させてしまっているんだよなぁ。本当なら、まっすぐ幼稚園にいって、いっぱい遊びたいトコロだというのにさ-。


支援学校も、支援と付くだけあって1クラス5~6人・先生2~3人と、とても手厚い。重度の四肢障害の子もいるからだろう。授業内容も、省いたり元々やらない部分もあるらしく、小学校の内容よりものすごく少ない。

ウチは4段階(A1~B2)のうち、最も軽い「B2判定」。出来るだけ進路の道は大きくとって、中学高校とつなげておきたいところだ。

旦那とも相談したが『小学校→支援学校は可能かもしれないが、逆は不可能に近い』と判断した。今は、小学校に入ってからスムーズに進んでいくように…毎月1回授業見学をさせてもらいながら、上の子が場慣れ・先生ともコミュニケーションが取りやすくなるようにしている。

最終判断は親に委ねられるらしい。『第三者会議』では、あくまでも基準を示すだけらしく「こちらでは、こう決まりましたので…あとはご家庭で判断してください」ということみたい。

さて。現場を直接見ていない方達が、書類だけの内容でどう審査してくるんだろうか。


こんちーわ(*^^*)

もー12月だがねー!早いね!

昨日の松江グルーヴマシーンでのライブ、はじめましての人も、久しぶりの人も、みんなひっくるめてハッピーになれたのが嬉しかった(^^)

まぁ、僕が一番ハッピーだったけどな(`へ´*)ノ


次はみんなにいつ会えるかなー♪

まぁ、いつでもいいから、それまで生きていようね!

太朗