食事編
18:00
お献立

囲炉裏に魚と五平餅が焼かれている。
前菜
手前:秋茄子煮浸し、鶏松風、栗渋皮煮、次郎柿と蒟蒻の白和え、鮎有馬煮、炊き寄せ

飲み物を頼もうとしたら、酎ハイがない


しかたなく、飛騨マークが入った瓶ビール
コップ1杯で、後は主人行き
私は、2杯目へ、梅酒
囲炉裏 焼かれていた五平餅

口が大きいから、鮎ではない?
椀物
松茸と川河豚の土瓶蒸し

造里
奥飛騨サーモンの漬け、いくら添え、あしらい彩々

名物
飛騨牛ロース溶岩焼き、季節の野菜

食事
羽釜炊きご飯 ひとめぼれ、味噌汁、香の物

もう、お腹いっぱいになり、後は主人へ
揚物
秋茸の天麩羅

追加で頼んでいた郷土料理の朴葉焼きが用意されました

主人が小声で、「忘れてくれてたら、良かったのに…」
煮物
黒豚角煮、里芋、南瓜、小蕪、絹鞘、炊き合わせ芥子

追加注文していた朴葉焼き
お腹いっぱいの中、チャッカマンで、着火された…

頑張って、野菜は、つまみましたが、肉は主人が頑張って平らげました
甘味 デザートは別腹
シャインマスカットと巨峰のゼリー寄せ
アングレーズソースと共に

食後は、貸切り風呂へ
本来は、3箇所?個室?あるのですが、1箇所工事中で使用不可

※露天風呂は撮り忘れたので、画像をお借りしました
夜の小雨の中、入りました。隣には、ライトがついてましたが、こちら側には、ありません。
薄暗いし、隣のカップルの会話がまる聞こえの中、小雨は降ってくるし
唯一、塀に囲まれていたので、熊の侵入はなさそうで安心でした
翌朝も、薄暗い中、昨日入らなかった方の貸切風呂へ

※画像は、お借りしました
思ったより、小さかった露天風呂…隣の半分くらい。
小雨から、本降りになってきたので、内風呂につかり、温まりました。
ちなみに 内風呂も少し狭かったです。
そして、日替わりの、森の湯へ
鈴を鳴らしながら、釜湯

雨で増水してるし、濁ってるし…
帰りは足元がぬかるんでて、靴下が濡れて歩きにくい
仕上げは、大浴場
大浴場

湯船で知り合った伯母さんと話していたら、長湯で、のぼせて、鼻血ブー🐷
話しを切り上げて、お先に上がらせていただきました。
朝食会場へ行こうと、廊下に出たら、
どうやら、お隣さんでした。
お互い挨拶したけど、化粧をしていたからか?服を着ているせいか、気づいてもらえず
そんなに厚化粧ではない…はずだけど(笑)

朝食も、昨日と同じ囲炉裏

サラダのドレッシング(人参、胡麻の2種)

お魚は、焼き鮭?マス?

この朴葉、夕食の時から、よく見るようになる。

苔玉を割ると、ポテサラ

デザートは、プリン

部屋でコーヒー
をいただきながら、荷物をまとめて、チェックアウト
入り口まで、車をとってきて貰い、いざ、朝市へ
雨の朝市へ

ん…期待はずれ
もっといろんなお店があるのかと

採れたての見た目の悪い野菜と、個人商店並の品揃え
昭和感満載の雑貨、雑誌、レコードなどが展示?販売されてました。
もっと、色々な新鮮な野菜や、果物、手仕事の品を期待してたのになぁ…
つづく
見たよ!のかわりに
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