今回はお守りについてお話しようかなと思います。旅行先のとあるお寺で買った木彫りの小さいフクロウ。特に交通安全とかそういったものは書いてなく帰ってから知人にこれはどうしたら良いか相談してみました。そうしたら知人から枕元に置いておくと良いよ。代わりに起きててくれるから悪い夢を見なくなる(見づらくなる)と教えてもらいました。それ以来枕元に置いてありますが、確かに悪夢みたいなものは見ていません。仮に見たとしても夢もどきすればいい話ですが見ないに越したことはありませんので😃後とある神社が式年遷宮を迎えるとのことで、少額ですが募金をしました。そうしたら後日その神社から昔の神話の内容?を描いた色紙が送られてきました。これも知人に聞きました(いつもありがとう)すると玄関に置くと余計な人が来なくなる、居間に置くと家庭が和合する、勉強部屋に置くと勉強がはかどると言われました。とんでもないもの頂いたなぁ。今は居間に置かせてもらってます。感謝ですね。そういうお守りもあるんだくらいで大丈夫です。(私もそんな感じですので) 季節の変わり目でちょっと鬱っぽく更新が出来ませんでしたが、よろしければ気長にまったり更新お待ちいただけると幸いです。
御経を拝むことは、徳を積むことに繋がります。私は知人経由で神様(仏様)から【阿◯陀経】って言われていて、阿◯陀経をやれってことかな?と思い本買って唱えていました。ある時職場の後輩の肩をもんだとき、その人からなんか悪いものが流れ込んでくるのがわかりました。ドス黒い何かが…。私はすぐに「あ、悪いものもらった」と感じました。知人曰く私はブラックホール並みの力で良いものも悪いものも貰いやすいタイプだそうで、関西行った際、霊に「コイツオモロそうやな」思われてついてこられたことなんかもあります(汗)←神社に行って払いました。 知人になんか悪いものもらった、と話したら「阿◯陀経を拝んでいる徳で消されてる」と言われました。そういうものらしいですね。御経を拝むことは無駄ではない と思っていましたが、ありがたいことだなと。(あの御経には私のお役目に関する事が書かれているようで)拝めば拝むほど良いみたいです。ちなみにご先祖さんの命日にはその人が以前拝んでいた御経を唱えてあげると良いかもしれません。私は父を亡くしていますが、父の命日に阿◯陀経を唱えていたら、父に正◯偈が良い、と言われそれ以来父の命日には正◯偈あげてます。(父は良く生前正◯偈をあげており、自分に縁のあった御経が良いみたいです。)ちなみに家は浄土◯宗です。が私は真言唱えたり、曹◯宗の御経唱えたり色々やってます。どんなやり方であれ、最終的には行き着くところは一緒です。よければ参考にしてください。読んでくださりありがとうございます。
今日は完全な余談です。お彼岸なので知人にご先祖さんの食べたいものリクエストわかる?って聞いたら 、そんなのわかるわけ……おはぎとみたらし団子。って言われました。(笑)仏壇におはぎはすえてはいたんですが、量が足りなかったのかな(汗)そういうことをわかる人がいることはありがたいな。と改めて知人の存在には感謝しています。私の先祖は何かあればあの知人に伝えればいいや。と思っているようです。知人とは前世か前前世で剣の師弟関係だったらしく、私が師匠で知人が大名の10何番目の子供だったそうで、幼少期に私に預けられたらしいです。(順番的に跡を継承しないと思われたから)ですがその国でゴタゴタがあったらしく知人にまさかのお鉢が回ってきたそうです。そして知人は跡を継ぎ、私はそのまま隠居したそうです。が、知人は一緒に来てほしかったらしく、再三城からの書状で登城してこいみたいな連絡をしていたそうですが、私は役目は終わったと頑として聞き入れなかったそうです。それを知人は今でも覚えており、事あるごとに文句言われます。転生してまで前世か前前世の文句を言われるとは…もう時効も時効なんで許して頂けないでしょうか(汗)しかも私は綺麗さっぱり覚えてません(笑) まさに因縁?