スピリチュアル界隈やら都市伝説界隈で色々言われている七月五日ですが、私の見解としては【起こるときは起きる、起きないときは起きない】と言う言い方になります。というのも人類全体の修行としてその事象が必要な方向にあればそれは起こるでしょうし、必要でない方向に行けばそれは起こりません。明日は私達には誰にもわからないです。自分の人生に必要なものが起こります。ひとつ思うのは、言われている内容通りならば必要ないルートに向かえば良いですね。そう思って手を合わせている方が
何処かにいるかと思います。ノストラダムスの時も予言が起こらないように祈りを捧げていた方々がいらしたそうです。(その結果起こらなかった可能性もありますが、真実は神のみぞ知る、ですね)言霊という言葉があるように言葉には力があるし、人を慈しむ心や逆に憎む心なども人に届きます。色々なものが絡み合って世の中は日々変わっていっています。日々自分の心を磨いて解脱に近付ける様にしていきたいと思う今日この頃です。