去年の追悼式の話になりますが
去年の命日は日曜と言う事もあり
約200人以上の大人数で若い学生や海外からの外国人の方も来られ警察官や警備員が見張るくらいの大人数で
亡くなられて30年以上も経つのに年々参加者が増えていて、それだけ皆に慕われているんだな思いました。

あと、そこで配られていたチラシに岡田さんにまつわる絵の展示会が五反田駅の近くであると書かれていたので、そこにも出向きました

新人賞の時

水着姿

幼少期の頃

大好きだったアルプスへ

弓指寛治さんの作品
動画インタビュー
https://youtu.be/ppduAPpy5Lg
今年の追悼式は警備員として参加されていた
この方は、岡田さんが亡くなられた年に産まれたそうで全くリアルタイムでは知らない世代だけど母も鬱病で自ら命を経ってしまったらしく
ネットで鬱病の事を調べていたら岡田さんの存在に気付きファンになったらしいです
展示会に本人もおられ日頃人見知りな僕でしたが向こうから話かけてきたので少し話し
とてもリアルタイムを知らない世代とは思えないくらい岡田さんの事に詳しくて驚きで
他に見に来てた人も何人かいたけど20代ぐらいの若者が多いのが意外で今日は妙に嬉しく感じ
これだけでも会社を休んで東京まで出向いた甲斐があったと思いました
真相を知りたい方はクイック↓
