こんにちは、




「首相、解散へ不退転の決意、法案の成否見極め、」


麻生首相は11日夜、12日の東京都議選で与党が負けても


続投し、自ら衆院を解散する決意を自民党議員に伝えた。


都議選の苦戦で与党内に首相交代論が広がっていることも踏まえつつ


不退転の決意を固めた。解散の時期は、臓器移植法改正案や


北朝鮮制裁の貨物検査特措法案などの重要法案の成否を見極め、


早ければ週内にも判断する。今後は与党内の強い反発を抑えて


解散を断行できるかが焦点だ。


いよいよ、麻生首相、背水の陣、思い通りにやったらいいんではないですか、


もうここまで来たら、人事を尽くし天命を待つ、でしょうか、


と、いうことで今日もいってみましょう





[なぜ早食いは肥満のもとなのか」



早食いは肥満のもとといわれているが、食べるのが早いと


どうして肥満になるのか、それには一帯科学的根拠がある


のだろうか、


人間の脳の視床下部には食欲を調査する機能を持った中枢


(満腹中枢、摂食中枢)があります、一般に、食事をとる


と血中のブドウ糖の濃度が上昇します、そうなると、満腹


中枢が刺激されるとともに、摂食中枢が抑制され、満腹感


をもたらすのです、


ところが早食いすると、食べたものは吸収に時間がかかるので


血中のブドウ糖の濃度が上昇してこない、だから満腹中枢が


刺激されず、また摂食中枢が抑制されないので、満腹感が得


られず、食べたりないという気になる、


そこでまた食べてしまう、早食いは肥満のもとといわれる


ゆえんなのです、ゆっくり食事をすれば、食事をしている


内に血中のブドウ糖の濃度が上昇し、満腹感をもたらして


くれるのです、だから食べすぎを避けることができるのです、
























こんにちは、


「生きざまとして卑怯」自民、大島、ベテラン議員批判、



「首相がいない時に党内でそういうことを言うのは、


人の生き様として卑怯(ひきょう)では


ないか」。麻生首相の自発的辞任を求める声が


自民党ベテラン議員にも出始めたことに、同党


の大島理森国会対策委員長が10日、


記者団にこう語って怒りをあらわにした。


さあ、どうするんでしょうね、麻生首相が


帰国、打つ手は、王手のかかった最終戦、


日本国中が見守る、そのいっ手、


期待を込めて今日もいってみましょう、





[長寿村の三条件」




日本人は、男女とも世界で最も長生きするといわれているが、


国単位ではなくつい気単位でみると、世界には日本の上をゆく


いわゆる、長寿村、が少なくない、


例えば、世界の三大長寿村のひとつ、ペルーのビルカンバは、


100歳以上の人の人口10万人当たりの比率はなんと372人(日本


は0,7人)とのこと、


残る二つの長寿村は旧ソ連のカフカスとパキスタンのフンザだが、


この三つの長寿村には次のような共通点があります、


1)風景が美しい


2)野菜、果物とともにチーズやバターなどの乳製品を沢山食べる


3)ストレスがなく、老人が尊敬されている


二つの長寿村は、冬場はマイナス20度にもなる寒冷地だが、


長生きには、気候よりももっと重要なものが関係しているようです、


























こんにちは、東国原氏出馬騒動気をもむ県選管


知事選管知事選備え職員倍増、



宮崎県の東国原英夫知事が国政転身に色気を見せていることが、


県選挙管理委員会に思わぬ余波をもたらしている。


東国原知事が次期衆院選に出馬すれば、知事選が行われ、


それに伴い県議補選も実施されるからだ。依然として日程


ははっきりしないものの、目前に迫った衆院選の準備に追わ


れている県選管は今月に入り、職員を5人から10人に倍増させた。


えらく周辺を混乱させているようですが、これでいいんでしょうかね、


大切な足元に迷惑をかけて果たしていい結果が出るのでしょうか、


成り行きが案じられますが、、、、ということでいってみましょう、






[味覚は、料理を楽しむためだけにあるのではない」



味覚とは、四代基本味といわれる、甘味、塩見、苦み、酸味、


を感じ取る感覚のことですが、味覚は料理を楽しむためだけ


にあるのではない、生命を維持し、なおかつ危険を避けると


いう大切な役目もあるんです、


乳児に歯甘味を感じる能力しかないが、これは甘味が体を成長


させるために必要な栄養素と密接な関係があるからです、


次に身につくのが塩味を見分ける能力で、塩味は、血液中の


ナトリユウムを維持するために欠かせないからなんです、


最後に身につくのが酸味、と苦みだが、これを感じる必要がある


のは、この二つの味は有毒物質に含まれていることが多いから、


食べた物を苦いと感じ、反射的に吐き出すというのは、人間が


生きてゆく上で、極めて重要なのです、


このように、四つの味を識別できて初めて人間は一人前になる、


もっとも、年を取って食通といわれるようになると、魚のはら


わたなど苦いものがうまい言いだすのだから、人間とは不思議


な生き物ですね、