こんにちは、津島、古賀両派で署名とり下げの動き両院総会要求めぐり、
自民党総裁選の前倒しを目指す中川秀直元幹事長らが16日午前、両
院議員総会開催に必要な党所属国会議員の3分の1を上回る
133人の署名を細田博之幹事長に提出したが、午後になって津島派や
古賀派内には署名を取り下げる動きが出てきた。最終的に3分の1に当たる
128人に達するかどうかは微妙だ。
しかし、何をやってるんでしょうね、いったん署名しておいて
それを取り消すとは、署名する時その趣旨はわかっていたんでしょう、
やっていることそのものがあまり意味のないことをやり取りしている
んでしょうかね、まったく国民不在の中何を考えているんでしょう、
そいう中今日もいってみましょう、
[保険金詐欺はいくらまで可能?」
てっとり早く大金をつかもうというワルに昔から人気があるのが
保険金詐欺、特に最近は、多額の生命保険をかけた相手を殺すと
いう凶悪事件が頻発しているが、この手の犯罪が完全に行われた
として、最高どれくらいの保険金を手にできるのか、?
日本にある保険会社は約30社、各社の限度額は、平均すると
だいたい2億円だから、すべての会社と契約して、完全犯罪
に成功すれば約60億円が懐に転がり込んでくるという計算になる、
ただし、掛け金の方も決して馬鹿にならない、2億円の個人向け
定期保険で、掛け捨て10年契約の場合、30歳加入で月付きの掛け金
は約10万円ほど、30社なら、月に300万円もの大金が必要になる、
これも一種のハイリスク、ハイリターンというやつ?