こんにちは、

21日懇談会、午後に解散へ、


麻生首相は21日午後、衆院を解散する。


 自民党内で対立が続いていた地方選連敗を総括する場について


21日午前に両院議員懇談会を開催することで決着したためだ。


これにより「8月18日公示―同30日投開票」の日程で


衆院選が行われることが確実になった。


とにかく一連のお家騒動この辺で幕にして新しい内容のある


国民も参加のシナリオで必見の国政を見せてください、


では今日もいってみましょう、






電話は右の耳で聞け」




手を使う商品や道具というのは、たいてい右利き用に作られています、


電話もしかり、受話器を取ってボタンを押す場合や、あるいは話をし


ながらメモをとる場合、右手がフリーになるよう、たいてい左手で


受話器をとるようできています、


左手で受話器をとれば、自然に左の耳で相手の話を聞くことになるが、


実は人間の脳の構造を考えると、右の耳で相手の話を聞いた方がいいのです、


人間の脳は左脳と右脳に分かれています、左脳は言葉など理論的なものを


つかさどり、右脳は絵画など感情的ななものをつかさどる、


つまり、電話で相手の話を聞くというのは、左脳の仕事になるわけだが、


その左脳とつながって居るのは左の耳ではなく右の耳、だから受話器は


右手で取って右の耳で相手の話を聞いた方がいいというわけです、


しかし、実際にやってみるとお分かりのように、右の耳で相手の


話を聞くと混乱しやすい、長年の習慣というのは恐ろしいもの


ですね、















こんにちは、


視線は政界再編?、鳩山邦、平沼、渡辺喜、3氏が会談


自民党の鳩山邦夫前総務相が16日昼、自民党を離党した


平沼赳夫元経済産業相、渡辺喜美元


行革相と国会近くの中国料理店で会食した。


自民でも民主でもない「第3極」を目指す3人


で、今後も定期的に意見交換するという。


 鳩山氏は会合後、「平沼先生、喜美先生はぶれない政治家」


と評価し、麻生首相の迷走ぶりを暗に批判した。「自民党がこんな


状態になっていることを残念に思っているのは共通。民主


党に任せることはできないことも共通。意見交換は大いに意味がある」


と記者団に語った。総選挙後の政界再編をにらみ、


お互いに感触を探りあったようだ。


大いに、意見交換を重ね第3極として将来活躍できることを期待しますね、


今の政界は、己の立場を必死で守ろうとする者たちの集まりだ、


あくまでも国民のための政界であってほしい、そのことを誰が身を鄭して


成し遂げてくれるのでしょうか、


期待し今日もいってみましょう、





[人間はどれくらいの音に耐えられる?」




交通量の多い交差点などに、「只今の騒音OOホン」という表示板が


設置されていることがあるが、人間、何ホンまでなら耐えられるのか?


15ホン、 人間の耳が聞き取れる最も小さな音、  


25ホン、 ヒソヒソ話


40ホン、 これ以上の音量になると眠りの邪魔になる


50ホン、 静かな公園


60ホン、 イライラしてくる、


80ホン、 交通の激しい道路、食欲がなくなり頭痛がする、


90ホン、 5時間続けて聞くと、血圧が上がり、脈拍が増え

      胃や心臓に障害があらわれる、


100ホン、地下鉄の騒音


130ホン、ジェット機の音を5メートル離れて聞いた

      場合で、これ以上になると音としては聞こ

      えず、痛みとして感じる、


150ホン、鼓膜が破れる、


限界はどうやら150ホン未満であります、

















こんにちは、

民主、小沢氏「国かえ」近く結論、新党日本、田中代表も、


鳩山氏はまた、兵庫8区へのくら替えがとりざたされる田中康夫・


新党日本代表(参院議員)と15日に会談した際、田中氏が


「小沢氏の国替えと自分の院替えがダブルで初めて意味がある」


と主張したと説明した。鳩山氏は「小沢代行とも会われて結論を


二人の間で出すのでは」との見通しを示した。関係者によると、


田中氏は同じ日に小沢氏とも会談したという。


野党の攻勢が強まってきたなかに、また同志の見方を見つけ


なんとか一人でも多くの見方を増やしたいところだろうか、


と、いったところでいってみましょう、





[エレベーターの近くに鏡がある理由は?」




デパートやホテルのエレベーターの近くには、鏡があることが多い


これは次のような理由があるんです、


事の発端は、とあるアメリカの高層オフイスビル、このビルでは


エレベーターが旧式だったため、待ち時間が長いと苦情が絶えなか


った、だが、新型エレベーターに改造するには多額の経費がかかる


何か妙案はないかと考えるうち、出てきたのが、このアイデアだった


エレベーターのそばに鏡を置くと、待っている人は身だしなみを整え


たりして、待ち時間を短く感じるだろうとという心理作戦だった、


この狙いは当たって、以降このビルで苦情は激減した、以来


エレベーターには鏡が付きものになったとのこと、