こんにちは、作詞家の石本美由紀さんが亡くなりましたが、



最近は、作曲家、作詞家の方がお亡くなりになっていますが、



昭和の光が一つずつ消えていくようでさみしいですね、、



ご冥福をお祈りいたします、



では今日もいってみましょう、






「酒と水?」



日本酒には辛口と、甘口があろけれど、それは水が決め手


硬水で作ると辛口に軟水で作ると甘口になるそうです、


硬水というのはカルシュウムやマグネシュウムなどの


ミネラル分を多く含んだ水、


石鹸の泡立ちが悪かったり慣れてない日本人が


飲むと下痢をしたりする酵母の栄養源となる


ミネラル分を多く含んでいる分お酒にする時


の発酵が短期間で終了し、酸が多めになる、


だから辛口のお酒になりやすい


有名な例では、灘の「宮水」と伏見の「伏水」でしょう、


「宮水」は硬水なので辛口の「男酒」に、硬度が低めの


[伏水」はなめらかで「女酒」に例えられるそうです、